空山基が子供時代から描き続けた恐竜たち。新作個展「Dinosauria」

NeoL



空山基(1947-)の新作個展「Dinosauria」がNANZUKA 2G(渋谷パルコ内2G)にて開催。空山は、80年代より動物や魚、恐竜といった生き物たちをロボット化させた作品を描き続けている。空山は、恐竜について、「子供の頃のアイドル」だと語り、現在もその当時の熱狂と関心を失わずに抱き続けている。今回発表する作品は、初公開となる、ステゴサウルス、ラプトル、トリケラトプス、といった恐竜たちをロボットとして描き起こした平面作品の他、空山のペインティングを元に制作したティラノサウルスの立体作品を展示。今回展示する作品の一部イメージは、人間と恐竜が共生する世界を描いた映画『ジュラシック・ワールド』とのコラボレーションTシャツとして、ユニクロ『UT』にて来月から販売される予定だ。

2021年2月17日(水) – 2021年3月7日(日)NANZUKA 2G (Shibuya Parco 2F)空山基「Dinosauria」NANZUKA 2G(渋谷パルコ内2G)https://nug.jp/ja


UTコレクション | ジュラシック・ワールド × 空山基販売開始日(JP):3/22商品ラインナップ:メンズ、キッズ価格:メンズ¥1500-、キッズ¥990-展開店舗:ユニクロ全店(キッズはキッズ取扱店舗全店)EC:ジュラシック・ワールド × 空山基

当記事はNeoLの提供記事です。

あなたにおすすめ

ランキング

ランキングをもっとよむ

注目ニュース

注目記事をもっとよむ

あなたにおすすめ