坂口杏里の“中絶報告”に心配の声「幸せになって欲しい…」「ただただ悲しい」

まいじつ


(C)TRMK / Shutterstock 

元タレントでセクシーキャバクラに勤務する坂口杏里が、1月24日、インスタグラムのストーリーズを更新。昨年12月に妊娠を報告していたが、今回〝中絶〟したことを明かし、心配の声があがっている。

この日、坂口は《あと教えてやるよ DMうっさいから お腹の子、中絶したよ さらざるをえないし 心当たりある奴連絡してこーい》と告白。フォロワーから批判の声があがると、《誹謗中傷する奴、自粛終わったら店来て直接いって 言えない 顔出せない ひよってるならDMしてくるな 暇人が》と吐き捨てた。

この報告に、ネット上では

《本人も大人だから自己責任なのはわかる。でもなんかこの子を見てるとかわいそうになる》
《池中玄太に出てくる、若き日の母・坂口良子さんを見るたびに、悲しくなってくる。早く娘さんも穏やかに暮らして欲しい。幸せになって欲しい…》
《良くも悪くも素直な子なんだなと思う。1番辛いのは本人、代償を払うのも本人、本人の決断に外野がとやかく言う問題ではないと思います》
《投げやりな発言しちゃっているけど、彼女なりに見えないところで悩み苦しんだりしたと思う。今の環境を変えないと、他人に利用され続けるんだろうな》
《あまりにも心が荒んでいるのが窺えてなんか悲しくなりました。ただただ悲しいです。このままだと本当に壊れてしまいますよ》

などと、心配の声が広がっている。

坂口杏里は一度休養を取るべき?


「坂口は昨年12月5日に、自身のインスタグラムでライブ配信を行い、妊娠していることを告白。その後、投稿したストーリーズでは『インスタライブでご報告した通り今お腹の中に子供がいます。ただ、レイプでまわされたので、正直誰の子かわかりません。10月の頭辺りにされてできた子みたいなので、私も誰かはわかりません』と告白していました。さすがにこのような事情があれば、中絶は仕方なかったのかもしれません。一部のアンチから誹謗中傷コメントが殺到しましたが、さすがに今回ばかりは、同情せざるを得なかったようですね。今後は、トラブルの原因となっている夜の仕事を辞めることが先決だと思いますが、きちんと坂口を支えてあげられる人を周囲に置くことも不可欠でしょうね」(芸能記者)



2017年に芸能界を引退した後も何かと世間を騒がせている坂口。まずは負の連鎖を打ち切る第一歩として、誹謗中傷が飛び交うSNSを一旦、休止したほうが良さそうだ…。

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当記事はまいじつの提供記事です。

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