毒殺の謎!そして灰原は父親について語る…『名探偵コナン』第995話

アニメ『名探偵コナン』の第995話「代役・京極真(後編)」のあらすじと先行カットが到着した。

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって子供の姿に変身させられた。彼は江戸川コナンと名乗り、幼馴染みの毛利蘭、その父親・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

今回の第995話は、旧作のデジタルリマスターではない新作となる。
TVドラマの撮影現場で転落事件、そして毒殺事件が発生。一方、世良はコナンや灰原について探りを入れ始める……。

<あらすじ>
京極が代役を務めることになったTVドラマの撮影現場である校舎四階から俳優の徳園彩也が、転落する事件が発生。
捜査が進む中、助監督の尾取大策も毒殺されてしまう。
直前まで持っていた飲み物のシェイクから毒物は発見されず、べつに食べ物などを渡した人物もいない。しかし尾取が所持していたはずのスマホが見当たらない。
コナンは捜査をしようとするが、一緒にいた世良が ”工藤新一” さらには ”灰原哀” についても探りを入れ始め、気が気ではない。
一方、少年探偵団と遊んでいた灰原は、話の流れから25年前に倒産した ”白鳩製薬”。そこで働いていた父・宮野厚司について語り始め……。



>>>『名探偵コナン』995話の先行カットを全部見る

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

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