後藤真希、“生涯アイドル”存在感と同時に増すEカップお椀型バストのド迫力

アサ芸プラス


 元モーニング娘。でタレントの後藤真希が1月14日、自身のインスタグラムを更新。“ゆるまき”した髪型を披露し、反響を呼んだ。

後藤は年明け8日、髪を初めてグリーンカラーにしたことを報告し、美容院での自撮りをアップしていたが、さらに今回、〈毛先だけゆる~く巻いてみた 髪の毛緑だからスカートも緑のチェック柄〉と綴り、3点の写真をアップ。横から後ろから、そして全身を披露し、フォロワーからも〈可愛すぎる!〉〈めっちゃ綺麗な髪色〉と声が上がるなど絶賛を呼んだが、男性ファンはその髪型よりも他の部分に目が奪われたようだ。

「ゴマキはそこでハッシュタグで宣伝しているように、『ミラオーウェン』のブランドで全身コーディネートをしているのですが、そのベージュのタートルネックのニットが薄手の生地で肌にピタピタに張り付いていることから、上半身のボディラインが露わになっているんです。しかも浮かび上がったバストはみごとなまでのお椀型。ゴマキは2017年の第二子となる男児を出産したあたりからバストが推定Eカップまで急成長したとも囁かれましたが、現在もその大きさはしっかりキープされているようです」(エンタメ誌ライター)

後藤は一昨年3月、すでに二児の母でありながら元カレとの不貞が報じられたことでイメージが失墜したが、徐々にファンは戻りつつあるようだ。

「昨年秋の『テレ東音楽祭』では、AKB48とのコラボでセンターを務め、その圧倒的なオーラで視聴者を魅了。12月には20周年イベントを開催し、オンラインにはなったものの9年ぶりとなるソロライブは大成功を収めるなど、存在感を増しつつあります。10月にはインスタでトレーニング動画をアップしており、裏ではファンの期待に応えるべくボディづくりに余念がなく、そうした努力も、あの張りのある“絶品バスト”につながっているのでしょう」(前出・エンタメ誌ライター)

山あり谷ありだが、生涯アイドルを貫いてほしいものだ。

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