生田斗真の“スタッフにキュンと来る瞬間”に田中みな実&山里亮太引く!?

 

1月9日放送の『あざとくて何が悪いの?』(テレビ朝日系)に、俳優の生田斗真と女優の高畑充希が登場。ドラマの撮影現場などで思わずキュンとした場面を発表し、自らの体験談も交えたそのトークに、MCの山里亮太や田中みな実もハイテンションになった。

 

 

田中「(生田は)びしょ濡れフェチかと思った」

再現ドラマにてグッとくる異性の紹介がなされる中、山里は「高畑さんは、スタッフさんにキュンと来ることってあります?」と高畑に質問。高畑は「照明さん、技師さんがカッコよく見えることがあるんですよ」と答えた後「撮影現場で、私に直射日光当たってて『あー、暑いな』って思ってると、ふと影になることがあるんですよ。それでパッと見たら、照明さんが器具で日光を遮ってくれてたんです。『ありがとうございます』って言ったら照明さんは『いや、仕事なんで……』って目を合わせないで言われて、そんな時にズキュンってきましたね」と体験談を明かし皆納得顔。山里も「それかっこいいねー、その距離感イイ!」と称賛していた。

 

一方、生田は雨が降っている中のドラマの撮影現場(雨のシーン)において、びしょ濡れになりながらも頑張っている女性ADに魅かれるそうで、VTRを見ながら思わず「ありがとうございます!」と一礼、感謝の気持ちを表し笑わせる。「普通、女の子がびしょ濡れになっている姿って見れないじゃないですか、逆にすごいラッキーだなって思っちゃうんですよ」と嬉しそうに語るも、山里や田中は「俺たちが思ってるのと違うよ。頑張ってくれてるその姿勢じゃなくて、癖でてきちゃったの!?」と思わずドン引き。

 

生田は「違いますよ、もちろん頑張ってる姿にもグッとくるんです。(びしょ濡れの状態と)半々くらいかな」と否定し、田中は「びっくりしたよ。びしょ濡れの女の子フェチだと思った」と一安心していた。

 

※トップ画像は『あざとくて何が悪いの?』公式Instagram(@azatoinsta)より

(めるも編集部)

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