こなれ感がカッコいい!大人ムード漂うロゴトップスの着こなし術

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ロゴトップスのこなれコーデをマスターしよう


ロゴスウェットやロゴTシャツは、大人のカジュアルスタイルに欠かせないアイテムです。ですが、ラフなアイテムだけに、何も考えずに合わせてしまうと平凡なカジュアルコーデに仕上がってしまうことも。

そこで今回は、大人ならではのこなれバランスに仕上げるロゴトップスの着こなし術をご紹介します。ぜひコーディネートの参考にしてみてくださいね。

ロゴトップスの大人コーデ

きれいめパンツを合わせてスタイリッシュに


[Spick & Span] 【JOHN MASON SMITH】 ENDURANCE LONG SLEEVE T◆

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大人のきちんと感もプラスしたいなら、センタープレスデザインのきれいめパンツを合わせたスタイリングが◎。

ウエストインスタイルで、すっきりと着こなすのがポイントです。

全体をシックなカラーでまとめてあげると、大人ムード漂う洗練スタイルに。

デニムを合わせるならヒールパンプスで大人っぽく


[Plage] 【JANE SMITH/ジェーンスミス】 SP HEAVY JERSEY トップス3◆

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カジュアルすぎる印象になりかねないロゴトップス×デニムの組み合わせは、足元にヒールパンプスを合わせることで大人っぽさをキープ。

足首を覗かせることで女性らしい抜け感もプラスできます。

顔周りにアクセサリーを加えてあげると、グッと垢抜けた印象に。

フェイクレザーパンツを合わせてトレンドムードをON


[Spick & Span] 【CHAMPION/チャンピオン】リバースウィーブ フードプルオーバー◆

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旬のレザーパンツコーデは、ゆるっとしたロゴパーカーを合わせてカジュアル感をプラスすることで、こなれた大人コーデにに仕上げることができます。

ショルダーバッグを短めに斜め掛けして重心を上に持ってくるのがバランスUPのポイント。

足元はフラットパンプスで女性らしく。

黒タートル×黒パンツでスタイリッシュに


[Plage] *【JANE SMITH/ジェーンスミス】SP スウェット◆

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ヴィンテージライクなカラースウェットは、インに黒タートルを合わせれば存在感がグッとUP。

ボトムス&シューズも黒で統一することで、スタイリッシュな印象を引き寄せることができます。

シューズはヒールのあるものをチョイスしてあげると、脚長効果も◎。

ジャケットスタイルのインナー使いで抜け感をプラス


[IENA] フロッキーフレンチロゴ ロングTシャツ◆

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トレンドのジャケットコーデは、ほどよいカジュアル感をプラスするのが今年らしいバランス。

シックなカラーリングのロゴTなら大人っぽさをキープしつつ、こなれムードを引き寄せることができます。

足元はヒールパンプスが好相性。

ワントーンでまとめる


[Plage] 【JANE SMITH/ジェーンスミス】 SP HEAVY JERSEY トップス3◆

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ブラウンやキャメルといった茶系トーンのロゴトップスは、ワントーンコーデにまとめるのもおすすめです。

きれいめのベージュパンツを合わせるなら、さりげなく白インナーを覗かせて抜け感を加えるのが◎。

足元はヒールブーツがマスト。

花柄スカートを合わせてMIX感を楽しむ


[JOURNAL STANDARD] セイヒンゾメカレッジスリットスウェット◆

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ヴィンテージライクなロゴスウェットは、花柄スカートのようなフェミニンなボトムスを合わせてテイストMIXスタイルに仕上げるのもGOOD。

合わせるスカートは、広がり過ぎず落ち感のある素材感を選ぶのが大人見えのポイントです。

足元はスニーカーを合わせてあげると、軽やかさのある着こなしに。

レーススカートの甘さはモノトーン配色で抑えて


[JOURNAL STANDARD] 【Odub/オーダブ】 ヴィンテージスウェット◆

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ロゴスウェット×レーススカートの甘辛MIXコーデ。

全体をモノトーンにまとめることで、レースデザインのガーリーな雰囲気をほどよく調節するのがポイントです。

足元はスニーカーでラフに仕上げるのがGOODバランス。

カーディガンからチラリと覗かせてこなれ感UP


[IENA] Eyreスムースニットカーディガン◆

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ロゴトップスは、カーディガンからチラっと覗かせるだけでも十分存在感をアピールできます。

できるだけコントラストのはっきりとしたロゴデザインを選ぶのがポイント。

顔周りにアクセサリーをプラスすれば、お洒落感を底上げできます。

キャミオールインワンのインナーに


[Spick & Span] ヘビーサテンキャミオールインワン◆

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ロゴトップスは、とろみのある素材使いのレディなオールインワンのインナーにもぴったり。

ほどよくカジュアル感がプラスされることで、こなれムード漂う着こなしに仕上げることができます。

さらにニットやカーディガンなどを肩掛けしてアクセントを加えても素敵。

ダークカラーベースの花柄スカートでクールフェミニンに


[JOURNAL STANDARD] スウェットシャツ【MELIORA】

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シンプルロゴのグレースウェット×花柄スカートは、モノトーンにまとめることでモダンな印象に。

ガーリーになりがちな花柄スカートは、ダークカラーがベースなら大人っぽさをしっかりアピールできます。

ちょっぴりゴツめのブーツを合わせ、クールに仕上げるのが今の気分。

ロゴを効かせてレトロポップなデニムコーデに


[Spick & Span] ローゲージ ハンドニットカーディガン◆

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ちょっぴりレトロ感のあるフレアデニムに合わせるなら、キャッチーなロゴを主役にしたスタイリングがおすすめ。

きれい色のカーディガン&ロゴバッグを合わせ、目にも楽しいカラーコーデに仕上げます。

すっきりとインスタイルで着こなして、デニムのシルエットを強調するのがポイント。

オールブラックコーデに奥行きをプラス


[Plage] 【JANE SMITH/ジェーンスミス】 SP HEAVY JERSEY トップス3◆

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ロゴトップスは今シーズン注目のオールブラックコーデにもおすすめ。

胸元のロゴデザインが重心を引き上げてくれるので、スタイルアップ効果も期待できます。

ライトカラーのシューズで抜け感を加えれば、お洒落感もグッとUP。

ワンピースに重ねて甘さをクールダウン


[IENA] 【DISCUS/ディスカス】SLOBE別注 2way スウェット【洗濯機使用可】◆

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ゆるっとしたシルエットのスウェットは、ワンピースに重ねたスタイリングもおすすめです。

ワンピースはフリルネックやボウタイなど、ネックラインからも覗かせることができるデザインが◎。

足元はスニーカーが好相性です。

レース襟を覗かせてレトロ可愛いスタイリングに


[IENA] レースカラーギャザーブラウス【手洗い可能】◆

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レトロムード漂うレース襟ブラウスを覗かせたレイヤードスタイルは今シーズンのトレンド。

デニムなどラフなボトムスを合わせ、カジュアル寄りに着地させるのがポイントです。

足元は大人可愛くバレエシューズを合わせるのが◎。

ロゴトップスコーデに大人のエッセンスをプラスしよう


着るだけでラフさのあるカジュアルスタイルが完成するロゴトップス。ちょっとした着こなしのコツをマスターすれば大人の余裕を感じさせる、こなれスタイルに仕上げることができますよ。

あなたもさっそくお気に入りのロゴトップスで、ワンランク上のカジュアルスタイルを楽しんでみてくださいね。

当記事はfolkの提供記事です。

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