あなたと彼は何%!?”ギュッ”でわかる「親密度診断」

ハウコレ

恋人同士に欠かせないスキンシップの一つであるハグ。ハグにもいろいろな種類がありますが、ハグの仕方で親密度がある程度わかってしまうのだとか。今回は親密度の高いハグをご紹介していきます。

■首と腰に手を回すハグ
付き合いたてのラブラブカップルがよくする女性が相手の首に、男性が相手の腰に手を回すハグ。付き合いが長くなってきても、このハグができるのは親密度が高い証拠といえるでしょう。このときにお互いの相手の目をまっすぐと見ることができるとさらに親密度が高いといえます。何か隠し事をしているときは、相手の目をずっと見ることができないのです。恥ずかしくなってしまうこともありますが、そんなときはニコッと微笑んでみてくださいね。気まずそうにそらすと、「好きではないのかもしれない。」と男性を不安にさせる可能性があります。

■後ろから包み込むハグ
後ろから優しく包み込むようなハグは親密度が高いといえます。男性が後ろからハグをするのは、女性を守りたいという気持ちの表れ。一方、女性は甘えたいというときに後ろからハグをすることが多いのだとか。お互い信頼しているからこそできる優しいハグなのです。

■寝ているときにハグ
寝ているときに足まで絡ませて密着するハグは親密度が高いといえます。身体が密着すればするほど愛し合っている証拠ですが、同時に依存度も高いといわれています。他の人が入る隙がないほど密着しているのは、誰にも邪魔されたくないと思っている証拠なのです。

■ハグをしながらキス
ハグをしながら見つめ合ったり、イチャイチャしていたりすると、キスをしたくなることってありますよね。お互いの気持ちが高まり、ハグからキスができるのは親密度が高い証拠です。いきなりキスをするよりもすでに密着しているので、ロマンチックで濃厚なキスができるでしょう。愛の言葉も大切ですが、ハグは言葉を交わさなくても親密度が計れます。意識していなかった人も彼とのハグを思い出してみてくださいね。(ハウコレ編集部)

当記事はハウコレの提供記事です。

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