『関ジャニ』大倉忠義の“激変姿”に困惑…コロナの後遺症を心配する声

まいじつ

大倉忠義 
画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 

『関ジャニ∞』の中で一番のイケメンだという声も多い大倉忠義。しかし、新作ドラマを見た視聴者からは「こんな顔だっけ?」と戸惑う声が続出している。

大倉が出演しているのは、1月7日よりスタートしたドラマ『知ってるワイフ』(フジテレビ系)。恐妻から毎日のように怒鳴られて、「結婚生活、こんなはずじゃなかった!」と悩める夫・元春を演じている。

仕事も家庭もうまくいかないという元春だが、そんな役柄が大倉のキラキラオーラを消してしまっているのか、視聴者からは

《大倉の薄くなった頭皮と劣化にしか目がいかないドラマ》
《大倉ってなんでこんな変わってしまったの?》
《大倉が悲惨なほどに変わっていてショックだわ》
《大倉君、もっとイケメンかと思ってた…調子悪いの?》
《急に老けた? 恋愛ドラマやるには大倉のビジュアルえ?って感じ》

といった声があがっている。

大倉忠義はコロナ感染後に異変が…?


「大倉がいつもと違って見えたのは、〝疲れ切った夫〟を演じているほか、髪型が前髪を作らいないタイプであること、そして9月に新型コロナウイルスにかかったことが影響しているでしょう。コロナ感染前に撮影したとされる、昨年9月公開の映画『窮鼠はチーズの夢を見る』に出演した際は、『イケメン過ぎる!』と絶賛されていたばかりですからね」(芸能記者)

1月1日放送の『爆笑ヒットパレード2021』(フジテレビ系)に出演した『品川庄司』庄司智春は、声が明らかに本調子でないことから、昨年8月のコロナ感染の後遺症だと心配され、

《庄司コロナの後遺症で声出て無さすぎて笑えない。テレビ側は笑ってるけど、視聴者は笑えんよ》
《庄司の声の掠れっぷりを見てるとコロナの後遺症って、職業によってはかなりしんどいことになるんだなって改めて思った》

といった恐怖の声があがっていた。

今回のドラマでの大倉も、心なしか声を張り上げるシーンに迫力がなかったように見える。ネット上では《コロナをキッカケに顔が老けた気がするんだけど気のせい?》といった心配も寄せられている。新型コロナはやはりとんでもなく恐ろしいようだ。

当記事はまいじつの提供記事です。

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