美人ピアニスト・高木里代子、人生初の男装で披露「竈門炭治郎のうた」ピアノカバーが話題

 ピアニストの高木里代子が、7日、自身のYouTubeチャンネルを更新し、大人気のアニメ『鬼滅の刃』竈門炭治郎のうた「Demon Slayer」の“ピアノで弾いてみた”動画を公開し、話題になっている。

4歳からピアノをはじめ、大学在学中から都内のライブハウス、クラブなどで演奏を行い、2016年にアルバム『THE DEBUT』でメジャーデビューを果たした高木。セクシーすぎる美人ジャズピアニストとしても人気の高橋は自身のYouTubeチャンネルでアニメ『鬼滅の刃』の主人公である竈門炭治郎のコスプレで登場。

ピアノで曲を披露すると、動画を見たファンからは「しっとりとしたピアノアレンジで哀しさと切なさが伝わってきました」「炭治郎が大地を疾走するようなダイナミックな演奏に感動しました 組曲にアレンジして欲しいです」「いろんな炭治郎の曲を聴きましたが、一番聴きよかったですっ‼」「原曲を崩しすぎてないところにリスペクトを感じます。さすがです!」とピアノ演奏を絶賛。

さらに「高木さんの炭次郎コスプレ、格好良くて、超イケメンです!」「元が超絶美人だから、スーパー美男子に見えるww」とコスプレの完成度の高さに反響が寄せられている。

高木はほかにも、自信のYouTubeチャンネルで『鬼滅の刃シリーズ』のピアノカバーを公開。禰豆子のコスプレ姿で鬼滅の刃ED曲「from the edge」のカバーや “お正月の童謡ジャズメドレー” 、さらには「紅蓮華」「炎」のカバーでは、高木ならではのジャズ要素満載の演奏に「群を抜いて秀逸」など大きな話題を呼んでいる。

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