【ちゃんと言ってよ!】「好き」となかなか言ってくれない男性の心理って?

ハウコレ



彼と付き合っていて、なかなか彼から「好き」と言ってくれないと悩んでいませんか?

好きと言ってくれないと、「本当に私のこと好きなのかな?」と不安に思ってしまいますよね。

好きと言ってくれない男性の心理は様々ですが、今回は中でも男性の心理として代表的なものを4つご紹介していきたいと思います。

■①新鮮さを保ちたいから
「好き」と伝えられると、最初は皆さん照れたりしちゃいますよね。

しかし、言われすぎるとだんだんと慣れてきて、新鮮さがなくなってきてしまいます。

男性はそんな新鮮さを保ちたい、彼女の照れた顔が好きだから慣れてほしくない、と考えがち。

そのため、あえて愛情表現の頻度を抑えて新鮮さを保つことを図る男性も少なくありません。

■②単純に愛情を表現するのが苦手
恋愛経験が少ない男性であれば、愛情を自ら表現するのが苦手だというケースもあります。

また、極度の恥ずかしがり屋であっても、恥ずかしいあまり愛情をうまくできない、というのも「好き」といってくれない理由として考えられます。

あまり好きと言ってくれないことに不満を抱いているかもしれませんが、

初々しい感じで伝えられる「好き」というセリフ、なんだか可愛らしく思いませんか?

■③重いと思われたくない
おそらく、「好き」と言われる分には思わないとは思いますが、

会話のほとんどが愛情表現であったりと、極端に言われすぎるとちょっと重いと感じてしまいますよね。

男性は重いと思われたくないことから、愛情表現を気にしすぎてしっかりと伝えられていない、なんてこともよくあることです。

■④気持ちが薄れている
そもそも、好きという感情が薄れてきていると、わざわざ「好き」などという愛情表現は自分からはしません。

それどころか、当初は頻繁に返ってきたLINEも気持ちが薄れれば好きというセリフどころか、LINEすら全然返信してくれなくなることがほとんど。

前まではいっぱい言ってくれてたのに、最近急に言わなくなった、と悩んでいる方は、彼とお互いの関係についてしっかりと話し合う必要があるかと。

■おわりに
付き合ってから全く好きと言ってくれない、最近愛情表現が雑になってきた、好きと言ってくれなくなってきたと悩んでいる女性は意外と多いのでは?

最初から好きと言ってくれない場合は、マイナスな理由はあまり考えられませんが、

付き合い初めに比べて極端に減った場合は、気持ちが薄れていることも可能性として考えられるので要注意!(ハウコレ編集部)

当記事はハウコレの提供記事です。

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