京極がドラマ俳優の代役!『名探偵コナン』第993話あらすじ

アニメ『名探偵コナン』の第993話「代役・京極真(前編)」のあらすじと先行カットが到着した。

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって子供の姿に変身させられた。彼は江戸川コナンと名乗り、幼馴染みの毛利蘭、その父親・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

今回の第993話は、旧作のデジタルリマスターではない新作となる。
TVドラマの撮影に加わることになってしまったコナンたちだが……。

<あらすじ>
コナン、蘭、園子、京極、世良の5人で映画を見に行った帰り道、拳銃を持ち女性を人質にとった男に遭遇。京極の活躍で事件は解決……と思いきや、それはTVドラマの撮影をしている俳優だった。京極は気絶してしまった俳優の代役を務めることになる。
コナン達が見学にやってきた撮影現場は廃校の校庭と四階の教室。そこには、監督の富岡茂松と助監督の尾取大策、俳優の徳園彩也、神明奈々子、メイクの油井英香、ADの吠木曜太といった多くのスタッフがいた。京極は刑事役とアクションの練習を始める。
休憩後、四階から徳園が落下シーンを撮るためのカメラが校庭にセットされた。その時、悲鳴と共に徳園が落下し、四階の窓から京極が姿を現す……。



>>>『名探偵コナン』993話の先行カットを全部見る

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

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