千鳥・大悟、“第7世代”と自身の違いについて話す「横見たら…」

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1月5日、フジテレビ系『川島大悟の言いがかり提案します~世の中もっと良くしません?~』に千鳥・大悟が出演した。

【別の記事】千鳥・大悟、妻との間で「門限が朝の7時」になった理由を明かす

番組中、島崎和歌子が、“芸能界の流行り”について、「第7世代の笑いがちっとも分かりません」といい、「EXITもレギュラー(番組)一緒なんですけど『ポンポンポン』ってなに?」と発言し笑いを誘った。

それについて大悟は「でも、それこそワシらでも第7(世代)ともう10個ぐらい違うから」と歳が離れているといい「あいつらって落ち着いてるんですよ、変に。まだ20代でこっからスタートラインに立った感じなのに、もうゴールしたみたいな顔してて」とコメント。

さらに大悟は、バラエティ番組での出来事として、自分や麒麟の川島明らが立ち上がって声を上げるなど必死でやっている様子を再現し「横見たら第7世代座ってるみたいな」といい笑いを誘っていた。

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