占い師が語る!2021年の初めに起こしたい開運アクション 

カナウ


占い師が語る!2021年の初めに起こしたい開運アクション 

皆さまこんにちは。占い師の愛海です。
新しい年を迎え、そして新たな風の時代も始まった2021年。
少しでも軽やかにスタートを切れるように、開運アクションをお伝えします。

目次

想像力を高め、明確なビジョンを描いてみよう


どんなことでも始まりが肝心です。
まずは年末に整理したことを振り返り、次はなにをしたいのか?ということを考えましょう。
年末に振り返り、過去を整理したはずですから、振り向かずに次は進むだけです。
ウキウキするような、ドキドキするような、ちょっとだけ期待感が高まるようなことを考えてみましょう。
そうすれば、沈みがちだった気分も少しは上向きになることでしょう。

大切な人への連絡とコミュニケーションをはかる


自分にとって大切な人を、これからも更に大切にしようというような思いも高まると思います。
しかし、このコロナ禍で直接会うこともままならない状態ではありますが、そんな時こそ自分にとって大切な存在を知ったのではないでしょうか?
そんな相手にはまずは挨拶などのコミュニケーションをはかりましょう。
直接会わなくとも、さまざまなツールがあるはずです。
ビデオ通話やSNSなどのコミュニケーションツールを駆使し、相手とのやりとりを楽しみましょう。
たまには手紙をしたためてみるのも良いかもしれませんね。

気になることは積極的に情報収集してみよう。


新年に何かピンと感じたことは情報を集めてみて。
とにかくアンテナは立てておくと、後にさまざまな情報が集まってくるようになります。
そうすれば、自分の世界観も広がり、退屈することのない日々を過ごせるはずです。
興味や好奇心が掻き立てられたら、迷うことなくそのまま心のままに動きましょう。
そうすることで、運も拓けてくるもの。ほんの少しの勇気と行動力が開運につながります。

新しい物を一つだけでも取り入れよう。


何でも良いので、新しい何かを取り替えたり、買い替えたりしてみると良いでしょう。
歯ブラシでも良いですし、特に日用品で直接体に触れるものを変えると、より気分もリフレッシュされます。
新しいエネルギーを得て、気分を一新させるのも大切。気持ちを新たに環境を整えるようにすると、よりいっそうモチベーションも上がりますよ。

2021年を気持ちよくスタートさせるために。


辛い、苦しいと思うことは少し横に置いて、ふっと肩の力を抜いてみましょう。
そうすれば意外と視野の狭さに気付くはずです。
せっかくの新しい年の幕開けこそ、軽やかにスタートさせたいもの。
背負っている荷物を少しだけ置いて、まずは新しい一歩を踏み出してみましょう。
その勇気があればまた、違う世界も拓けてくるはずです。
身軽でリズミカルに。そして、自分らしく楽しみならが、新たな年の一歩を踏み出すことで、軽やかなスタートを切れるのです。
(占い師/愛海)

The post first appeared on .

当記事はカナウの提供記事です。

あなたにおすすめ

ランキング

ランキングをもっとよむ

注目ニュース

注目記事をもっとよむ

あなたにおすすめ