“ワイルド・スピード森川葵”バラエティの法定速度は一切守らない!?芸能人初フォーク曲げ大技に挑戦

世の中の“今”を映し出すリアルドキュメントバラエティ『それって!?実際どうなの課』(中京テレビ・日本テレビ系、毎週水曜23:59~)が、1月6日に放送される。

SNSが発展するこの時代、巷にあふれる「気になるウマイ話」や真偽不明のネタ。忙しいし、やってもムダに終わったらイヤだし、ちょっと怖いから実際は手を出せない……そんなウワサの数々は“それって、実際どうなのか?”。そんな“気になる”ことを番組がカラダを張って、時間を使って調べていく。「どうなの課の課長」の生瀬勝久、「主任」の博多華丸・大吉、レギュラーの森川葵、大島美幸(森三中)、そして今回、アキラ100%が出演する。

毎回、驚異的なスピードで達人技を習得してきた“ワイルド・スピード森川”。バラエティの法定速度を一切守らず爆走中の森川が、今回弟子入りするのは、フォーク曲げアーティストのRYO。滑らかにフォークを曲げて自由自在に操っていく様は手品のよう。ただ曲げるだけならコツさえ掴めば誰でもできるというが、そこで終わらないのが森川。達人が半年かかってマスターしたという技もやり方を聞いた途端にマスターしていく。その上達のスピードに、達人も「マジすか?」と焦り出す。そして新たな試練に挑む森川は、恐ろしい能力を発揮。“ワイルド・スピード森川”芸能人初の大技、成功なるか!?

世の中には非常に給料の高い仕事がある。しかし給料が高い分、仕事はすごく厳しくつらいのでは? 今まで数々の高額仕事に、裸一貫でチャレンジしてきたアキラ100%。今回は「清掃業」に挑戦。早ければ2年で独立開業できて、年収2000万円も夢ではないというこの業界だが、その厳しさに1年以内で音を上げて会社を畳む人もいるという。まず向かった現場は、賃貸物件のハウスクリーニング。中腰で細かい所まで手を届かせるのは、46歳のアキラ100%には辛いもの。続いてはリサイクルショップで、厨房機器を中古販売用にキレイに。業務用エアコン、一見汚れていないソファなど、驚きの清掃技術が連発! 果たしてアキラ100%は仕事をやり遂げられるのか?

当記事はテレビドガッチの提供記事です。

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