年末年始に振り返り! 『ゆにばーす川瀬名人の認定戯言』アツいコラム、1年総ざらい


ラフマガで大人気の芸人コラム。
今年2月からは、ケータイよしもとで連載されていたゆにばーす・川瀬名人による人気コラム、『ゆにばーす川瀬名人の認定戯言』がラフマガで復活しました。
年末年始、おうちでのまったりタイムに、ゴシップを振り返ってみませんか?

【新連載!】『ユニバス』【ゆにばーす川瀬名人の認定戯言#1】



出典: ラフ&ピース ニュースマガジン

本人の耳にも届くくらいストイックなアカウントが出現、その名も「ゆにばす」というアカウント。そのアカウントのプロフィールを見た川瀬名人に待ち受けていたのは衝撃の事実……!?
是非本編からチェックしてみて下さいね。

M-1出場・ゆにばーす、大会後の“占い”でまさかの結果に驚愕【ゆにばーす川瀬名人の認定戯言#2】



出典: ラフ&ピース ニュースマガジン

占いが嫌いという川瀬。なぜかと言えば…前世は「焼うどん」と言われたからなのだとか。
そんな川瀬はライセンス井本から、占いの結果を聞かされ絶句します……。
是非本編からチェックしてみて下さいね。

「M-1」ファイナリストが自らの“敗因”を分析「感情の推移が…」【ゆにばーす川瀬名人の認定戯言#3】



出典: ラフ&ピース ニュースマガジン

コロナ禍、緊急事態宣言で自粛を余儀なくされるなか、モチベーション維持のため1日に一度、M-1を2001年から見返していた川瀬。とうとう2018年をまた見返すことになってしまい、緩急についてある想いを馳せます。
是非本編からチェックしてみて下さいね。

小学生のゲームで起きたまさかの“インフレ”…その真相とは【ゆにばーす川瀬名人の認定戯言#4】



出典: ラフ&ピース ニュースマガジン

世界の行く末に関して小学生の頃にもう既に気付いていたという川瀬。コロナを巡る論争を、そして、いずれやってくる技術的特異点、シンギュラリティを突破するようなあるものについて振り返ります。

是非本編からチェックしてみて下さいね。

M-1決勝進出者が語る“ウィズコロナ”時代の芸人の実情【ゆにばーす川瀬名人の認定戯言#5】



出典: ラフ&ピース ニュースマガジン

無観客公演など以外では劇場がクローズした2020年。再開するまでの日数は実に108日だったという川瀬。
この全く読めない状況で必要なのは、ただ前向きになることでもネガティブに考え慎重に行動することでも、訳知り顔で副業で収入を確保することでもなく、覚悟と決断であると思うと語ります。
是非本編からチェックしてみて下さいね。

ゆにばーす川瀬が明かす「なぜ芸人にばかり面白いことが起きるのか」【ゆにばーす川瀬名人の認定戯言#6】



出典: ラフ&ピース ニュースマガジン

聞いた話をそのまま人に伝えているか否かという点に着目した川瀬。お笑い用語で「盛る」という芸人独自の話の膨らませ方について、「芸人のエピソードは本人が嘘の気持ちが微塵もない状態で話すことで本当のように聞こえるという怖すぎる理論で成立している」と綴ります。
是非本編からチェックしてみて下さいね。

徹底解説! お笑い芸人の特殊能力「にん」について【ゆにばーす川瀬名人の認定戯言#7】



出典: ラフ&ピース ニュースマガジン

M-1真っ最中に執筆されたこともあり、勝ち抜くために必ず必要である【にん】というお笑い芸人固有の能力について綴った川瀬。お笑いの記事やインタビューなどを見ていると最近割と解説もなく使われているという単語【にん】について、HUNTER×HUNTERの【念】に置き換えると極めて説明が簡単であると気づき、同作になぞらえて解説してくれています。
是非本編からチェックしてみて下さいね。

何故川瀬は土曜の昼にダッシュで新喜劇を見に帰っていたのか【ゆにばーす川瀬名人の認定戯言#8】



出典: ラフ&ピース ニュースマガジン

コントについて語られた第8回。吉本新喜劇は「スーパーロングコント」だと綴ります。
コントと漫才、それぞれの演芸の強みをいいとこ取りしたのが新喜劇ではないか?と語る川瀬。シリアス解説にもご注目。
是非本編からチェックしてみて下さいね。

あの日滑った日の感情の名前も僕たちはまだ知らない【ゆにばーす川瀬名人の認定戯言#9】



出典: ラフ&ピース ニュースマガジン

マスクをしたお客さんを前にして、ネタ中に「全然ウケへんなぁ!!」と叫びたくなる気持ちがあるという川瀬。
笑ってはいるらしいが演者が感じとることはできないのは一体なぜなのか、考えているようで……?
是非本編からチェックしてみて下さいね。

今回のコラムはコント形式でお送りします。【ゆにばーす川瀬名人の認定戯言#10】



出典: ラフ&ピース ニュースマガジン

「筆者、人生の正念場のため今回のコラムは川瀬の今の色んな感情をコントにしたものでご容赦ください」と前置きされた第10回のコラムは、ゆにばーすの2人の掛け合いコント形式で綴られ、大反響となりました。

12月20日寒空の下、川瀬の情緒は揺らいでいた。【ゆにばーす川瀬名人の認定戯言#11】



出典: ラフ&ピース ニュースマガジン

『M-1グランプリ2020』では敗者復活戦会場を大きな笑いに包むも、決勝戦返り咲きといかなかったゆにばーす。
普段から諦めたフリをすることで己の身を近い未来に来るであろう精神の壊滅的打撃から無意識に防御していると語ります。「耐ショック姿勢」を取っていた川瀬でしたが……

いかがでしたか? 2020年通して川瀬のお笑いにかける、そして『M-1グランプリ』にかけるひたむきな情熱を感じたという声も高い川瀬のコラム。
2021年もさらに濃いコラムをお届けしていきます! お楽しみに。

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