本心伝えるよ!気になるカレに「告白される方法」って?

ハウコレ



気になる彼といい雰囲気なのに、なかなか告白してもらえなくてじれったい!そんなときは、こちらから彼の背中を押してあげましょう。男性が告白しやすい状況を作る4つの方法をお伝えします。

■好意をさりげなく伝える
あからさまに「好き」などと伝えてしまうのはNGです。彼が脳内で勝手に付き合っている気になってしまい、告白をしてくれなくなる場合があります。「君が彼氏だったら楽しそう」「もっと会いたいな」など、好意は前面に押し出しつつ、友達としても受け取れる言葉を伝えてみてください。なるべく勝算が高い状態の方が告白はしやすいですよね。彼が一歩踏み出せるよう、OKサインを散りばめておきましょう。

■じっと目を見つめる
デート中、周りに人がいなくなったり、雰囲気が最高潮に達したと感じたりしたときは、彼の目をじっと見つめてみてください。首をかしげるなどをして、告白を期待している様子を見せるのです。あなたの視線を感じて、男性も意を決することでしょう。

■友達づてに軽く伝えてもらう
自分から好意をアピールすることが苦手な方は、共通の知人を介して伝えることもできます。こちらも直接的な表現ではなく、「脈アリっぽいよ」「気になっているみたいだよ」といったようにぼかして伝えてもらいましょう。「本当の気持ちはなるべく本人の口から聞きたい!」と思うのは、男女問わず当たり前のことです。告白をしてもらえたら、自分でも気持ちを伝えてみるとよいでしょう。

■「私のことどう思ってる?」
かなり踏み込んだ質問をして、告白まで誘導することもできます。男性から積極的に来てほしい!と思う女性は多いことでしょう。この質問はあまりしたくない、ここまで自分から攻めたくないと感じるかもしれません。ですので、どれだけ好意をアピールしてもうまく伝わらない、告白してくれない草食系男子への最終手段だと思ってください。いつまでも煮え切らない関係を続けるよりも、お付き合いをしていく中で男性を育てていく方がよほど有意義な時間になるでしょう。

いかがでしたか?はっきり言って、男性に告白してもらうのは簡単ではありません。自身の好意がなるべく彼に伝わるよう、日ごろから態度で表してみてください。(ハウコレ編集部)

当記事はハウコレの提供記事です。

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