玉置浩二、24年ぶりの紅白出場が電撃発表! 「マジで!?」「楽しみすぎる」

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大晦日の恒例である、音楽番組『NHK紅白歌合戦(以下、紅白)』(NHK)。さまざまな分野のアーティストが集い、歌を披露します。

放送前日である2020年12月30日、今回の紅白に、歌手の玉置浩二(たまき・こうじ)さんが出場することが発表されました。

玉置浩二が紅白に24年ぶりの出場!

『キ・ツ・イ』や『氷点』『田園』など、オリコンチャート入りを果たした多くの名曲を生み出してきた、玉置さん。

1996年に放送された第47回の紅白で代表曲の『田園』を披露して以来、同番組には出場していませんでした。

しかし、2020年の紅白で24年ぶりに出場することが電撃発表!『田園』をオーケストラとの共演で披露するとのことです。

新型コロナウイルスの感染症が拡大し続けている中、玉置さんは多くの人に歌を通してエールを届けるといいます。

放送前日の発表に、ネットでは「最高のサプライズ!」「突然の朗報に混乱してる」「今年の最後に最高の思い出ができそう!」といった喜ぶ声が上がりました。

力強く、心に染みわたる玉置さんの歌声は、きっとたくさんの人を元気付けてくれることでしょう!


[文・構成/grape編集部]

出典 @nhk_kouhaku

当記事はgrapeの提供記事です。

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