君だけに話すよ…男が「溺愛する彼女」にだけ言う言葉って?

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普段話題に出す内容によって、男性が彼女に対する溺愛度が分かります。
いつも優しい彼なのになんとなく距離が縮まらないのは、決定打のような発言がないからかもしれません。

男性は、溺愛する彼女には一体どんな言葉を言うのでしょうか?

(1)将来の話


男性は、本気の女性相手以外には、将来性がある話はしません。
例えば、結婚後の家庭像やマイホームの話、老後の話など……。

なぜかというと、この先長く一緒にいられる保障がないのに、将来の話をして下手に期待させるのは申し訳ないと思っているからです。

将来の話は、男性にとってそれほどリスキーな話題なんですね。

(2)次のデートの約束


デート終わりすぐ次のデートの約束をする男性は、彼女を溺愛している可能性が高いです。
確かに、好きな人とのデートですから、何回もしたいのは当然ですよね。

男性は、恋人同士ならではのイベント事に消極的な人も見かけますが、本命相手なら逆にどんどんアイディアを出したくなるようです。

(3)体調を気遣う言葉


季節の変わり目に残業続きの彼女に対して、体調を気遣う言葉をかける男性は、ほぼ間違いなく溺愛しています。

そこまで好きではない相手とは、例え心配してもそれを言葉に出そうとはしません。
溺愛しているかしていないかは、些細な行動から分かってしまうものなんですね。

(4)自分の貯金や収入の話


自分の金銭事情を他人に話すのは、よほど信頼している相手ではない限りしません。
「溺愛=信頼」しているからこそ、自分の収入や現在の貯金額を話すこともあるようです。

このようなナイーブな話題を出せるのは、将来のことを考えているからこそできる行動なのかもしれませんね。

「溺愛されている!」と感じているなら、4つの言動の何かしらはされたことがあるでしょう。
もし、されたことがなくても、まだ付き合い立てでお互いのことが分かっていなかったらそこまで気にする必要はありません。

一度彼の発言を振り返ってみると、自分への気持ちが見えてくるかもしれませんよ!

(恋愛jp編集部)

当記事は恋愛jpの提供記事です。

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