村上ショージ、祇園櫻井、バー直らよしもと芸人作「丑年」アートが渋谷で限定展示、販売


2020年12月29日(火)から渋谷PARCO5階「PARCO de YOSHIMOTO」にて、よしもと芸人の「丑年」をテーマにしたアート作品を展示・販売する『よしもとギャラリーショップ』が期間限定開催されるというニュースが届きました。

村上ショージや祇園・櫻井の作品も!


出典: ラフ&ピース ニュースマガジン

今回、村上ショージや祇園・櫻井、蛙亭・中野など、多数のよしもと芸人が、2021年の干支「丑」をテーマにアート作品を制作しました。

芸人ならではの感性で創作された多様な作品を期間限定で展示・販売します。

入場は無料で、どなたでも気軽に作品を楽しめます。
芸人の新たな才能、魅力を存分に感じられる空間になっているとあって、期待が寄せられています。

ラフマガでは、そんな「丑」を個性豊かに描いた展示作品の一部をご紹介!

クロスバー直撃の2人からはコメントが届いています。

クロスバー直撃から皆さんへ




クロスバー直撃・前野
「段ボールで、こんな事が出来る」という事を知ってほしくて作りました。
『カム』と言う自動車などに使われる仕組みを段ボールとガムテープのみで再現して、横のハンドルを回すとロデオが大暴れして、カウボーイが揺れます。

クロスバー直撃・渡邊
牛とアートの融合という事で、スプレーアートに挑戦してみました。
メッセージ性はそれぞれが考えていただければと思います。
競り落としてもらった後にシュレッダーにかけたい気持ちです。

アート自慢の芸人たちの個性の光る「丑」アート、ぜひご覧くださいね。

当記事はラフ&ピースニュースマガジンの提供記事です。

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