白石聖が弟子入り志願!仲野太賀扮する山里亮太と“嫉妬訓練”を開始

テレビドガッチ

白石聖が、仲野太賀主演のドラマ24『あのコの夢を見たんです。』の第8話(11月20日放送)に出演する。白石は、人生の刺激を求め、他人に嫉妬を燃やす山里亮太(仲野)へ“弟子入り”する会社員役で登場する。

原作は、南海キャンディーズ・山里亮太が実在する人気女優・アイドル・モデルたちのイメージから創作した初の短編小説作品「山里亮太短編妄想小説集 あのコの夢を見たんです。」(東京ニュース通信社)。2010年10月から月刊テレビ誌「B.L.T.」にて連載がスタートし、その数は連載時で66本にものぼり、誰もが一度は思い出す青春の1ページから、淡くも切ない恋愛小説、あっと驚くファンタジー小説まで多岐にわたる内容だ。本作で、仲野は“山里亮太”役を演じる。

前回放送された第7話には、大友花恋がサッカー部のマネージャー・花恋役で出演。彼女の半端ない“ヒロイン感”に、視聴者は大興奮。インターネット上では、「高校に居たらほぼ女神だな」といった声が上がっていた。

<第8話 あらすじ>
才色兼備で部下からの人望も厚く、どんな仕事も完璧にこなす聖(白石)。すべてが順調に行き過ぎて、人生がつまらなく感じていた。

そんなある日、聖は常に誰かへ嫉妬して、言葉を吐き出しながらノートにペンを走らせる庶務八課の山里(仲野)を目撃する。他人への嫉妬を燃料に自分を奮い立たせる山里の生き方に感銘し、白石は山里へ弟子入りを志願する。

そして山里と白石の不思議な師弟関係と嫉妬訓練の日々が始まる……。

当記事はテレビドガッチの提供記事です。

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