アウトドアブランドが生み出した10Lの2wayバッグがあれば、寒い時期でも身軽でいられそうだ|身軽スタイル

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夏なら手ぶらに近いスタイルで出かけれるサコッシュが便利だったりするけど、持ち出す物や重ね着が増えるこの時期は物足りなく感じるんですよね~。

アウター程度を収納できて、サコッシュ感覚で使える程よい大きさのバッグがあれば活躍しそうなのに……。

お出かけスタイルに合わせて2Way
MOUNTAIN HARDWEAR 「アフターシックストート」MOUNTAIN HARDWEAR 「アフターシックストート」 8,690円(税込)

大きなサコッシュ的に使えるX-PAC素材が特徴的な、MOUNTAIN HARDWEARの「アフターシックストート」

うっすら見えるXの模様がさりげない主張をしていて、いかにもアウトドア的な感じはなく、街で使っても違和感なし。

MOUNTAIN HARDWEAR 「アフターシックストート」

ストラップは取り外し可能で、その日のスタイルに合わせてショルダーかトートにサッと切り替えることができます。

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取り回ししやすいサイズ
MOUNTAIN HARDWEAR 「アフターシックストート」

10Lという容量は大き過ぎず小さ過ぎず、とっても取り回ししやすいんです。

適度に物を入れても本体自体の大きさをそこまで感じることがなく、普段使いにはこのくらいがしっくりきますね。

MOUNTAIN HARDWEAR 「アフターシックストート」

A4サイズであれば横にしたまま収納することもできるし、ちょっとしたアウター程度も入れることができます。

まだまだ昼間は暖かくて上着を脱ぐことが多い時期なので、収納できる余裕があるのは助かるんですよね~。

残念なところ:トートなのに肩掛けできない…
MOUNTAIN HARDWEAR 「アフターシックストート」

トートのイメージは持ち手を肩に掛けるスタイルなんですけど、残念ながらそれはできません。

持ち手が腕を通せるほど大きくないので、肩に掛けたい場合はストラップを短くして使うしかなさそうです。

アウトドア仕様で雨や雪も怖くない
MOUNTAIN HARDWEAR 「アフターシックストート」

アウトドアブランドのトートバックだから、機能は申し分ありません。

X-PACと言えば丈夫で撥水性抜群。開口部の止水ファスナーと合わせて少々の雨や雪でもカバンの中身は安心ですよ。

MOUNTAIN HARDWEAR 「アフターシックストート」

内側には財布やモバイルバッテリーなどを入れておける、キークリップ付きのポケットも装備されています。

10Lって小さいかも?って思ってましたが、これだけ持ち運べたらデイリーユースには十分ですね。

今年の冬のマイ定番バッグは、使い勝手とカッコよさを兼ね備えた2Wayトートでヘビロテ確定です!

アフターシックストート[MOUNTAIN HARDWEAR]

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