『七人の秘書』大島優子と共演するミュージシャン役は、ドラマ初出演のmilet

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テレビ朝日系木曜ドラマ『七人の秘書』で主題歌を歌う新人女性シンガーソングライター・miletが、次回『七人の秘書』にミュージシャン役でドラマ初出演することが明らかになった。

2019年3月のデビューから1年間で5枚ものEPをリリースし、今年6月3日に1stフルアルバム『eyes』をリリースしたシンガーソングライターmilet(ミレイ)。Billboard JAPAN “HOT ALBUMS”では2週連続で1位(6/15付、6/22付)を獲得し、女性ソロアーティストのオリジナルアルバムとしては、2018年6月27日発売の宇多田ヒカル『初恋』以来、約2年ぶりの快挙をなしとげ、その後も8週連続でのTOP10入りを果たすなどロングセールスを記録した。

「Who I Am」は現在放送中のテレビ朝日系 新木曜ドラマ『七人の秘書』の主題歌として既に注目を集めているが、そのドラマ『七人の秘書』にmiletが出演することが明らかになった。



miletが出演を果たすのは来週11月19日(木)放送の第5話となっており、「Who I Am」と並んでW主題歌となっている新曲「The Hardest」をストリートミュージシャン役にて披露する。大島優子演じる風間三和との印象的なシーンになるとのことで、miletの初ドラマ出演と初ストリートライブの瞬間に注目だ。なお、『Who I Am』の先行配信が本日よりスタートしている。

<milet コメント>

ドラマ出演も、ストリートライヴも初めての経験でしたし、多くのスタッフ、エキストラの方々、なにより大島優子さんがすぐそばにいらっしゃってとても緊張しました。撮影後には優子さんと少しお話しすることができ、とっても優しく可憐な方でときめいてしまいました。

■テレビ朝日系 新木曜ドラマ『七人の秘書』
毎週木曜 よる9:00~放送中

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