EXIT兼近、ディレクターを怒らせたロケ中の“ある行動”とは?「2時間それやり続けて…」

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11月2日、TBS系『霜降りミキXIT』にEXIT・兼近大樹が出演した。

【別の記事】EXITりんたろー。兼近に対する“複雑な気持ち”明かす「ちやほやされて…」

番組の中でりんたろー。が、「兼近くんが台本通りに絶対やらないっていうのが始まっちゃって」と相方の兼近について切り出す場面があった。

りんたろー。は、兼近がボケがあまりいらないロケなどでボケを繰り返し、結果的にその場面がカットされてしまうと説明。兼近はこの理由について「わかんなくて、最近ロケとかが。誰もそれこそ教えてくれないから。だからそういうボケが必要なのかなって思って」と話しつつ「実際にテレビで自分見ると、りんたろー。さんしか喋ってないんです」と明かしてスタジオを笑わせた。

また、心霊写真に関するロケを行った際の出来事についても「俺だけ、心霊写真をどうやって撮ったかを説明するっていうボケをいっぱいしてたんですよ。現場のカメラマンしか笑ってなくて、ディレクターは怒ってるんですよ」「2時間それやり続けて、最後まで貫いてボケ続けたんですよ」と現場での様子を回想。

さらに「そしたら(放送で)本当に俺ひとことも喋ってない。全部りんたろー。さんしか映ってない!」と、この放送でも自身のボケがカットされてしまったと明かしていた。

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