告白してほしい派必見!彼に好意を気づいてもらうさりげない方法

愛カツ


「私の気持ちに気づいてほしい。でも自分から告白は絶対できないし、できれば、彼から告白してほしい!」

……そう思っている方もたくさんいるかもしれません。

そんな女性は、彼にさりげなくお誘いや質問をぶつけて、自分の気持ちを匂わせてみることをおすすめします。

彼に「もしかしてこの子、気があるのかな?」と思わせる言動には、どんなものがあるのでしょうか?

今回はその方法を3つご紹介します。

告白してほしい派必見!彼に好意を気づいてもらうさりげない方法

■ 1.ランチに誘ってみる

好きな相手が、同じ職場の男性や同級生の場合、ランチタイムが一緒というのもよくあること。

そんなとき、自然な流れで「一緒にランチしてもいい?」と聞いてみましょう。

彼がすぐにイエスと言ってくれる場合は、チャンスありのサインです。

そのあとも、あなたの方からちょくちょくランチに誘ってみて。

お誘いが度重なれば彼も「あれ?もしかして」と思うはずですし、そのうち一緒にランチをするのも当たり前になっていくかも。

また、その頃には周りの人にも「あの2人って付き合ってるのかな?」という目で見られていくなんてことも考えられます。

そうなれば、彼もあなたを交際相手の候補として意識し始める可能性大!

少なくとも、「ただの同僚」や「クラスメイト」ポジションからは卒業できますよ。

■ 2.彼女の有無をたずねる

彼女がいるかどうかを相手にたずねるのは、相手にアタックしていいかどうかを聞いているのとほぼ同じことだと思っていいでしょう。

「○○君って、彼女いるの?」の一言によって、相手に「もしかして、自分に気があるのかな……」と思わせることができます。

一度そう思ってもらえれば、相手も頭のどこかであなたのことを気にしてくれるはず。

そうなれば、彼は知らず知らずのうちにあなたの一挙一動が気になってしまったり、無意識のうちにあなたを目で追ってしまったりするかもしれませんよ。

■ 3.休日デートに誘ってみる

3.休日デートに誘ってみる

「今度の休みに○○に行きたいんだけど、もしよかったら付き合ってくれないかな?」など、軽い流れで誘ってみましょう。

これを機に、少しでも彼があなたを意識すればラッキーです。

また、彼がOKしてくれたなら、十分に脈アリのサイン。

休みの日にわざわざ、嫌いな相手とお出かけなんてしませんよね。

彼はお出かけの間中、もしかして告白されるのかな……なんてドキドキして、あなたのことを意識しっぱなしかも。

恋愛対象として彼の心の中に入り込むことができれば、あなたのテクニック勝ちです。

■ 絶妙にさりげなくアピールしよう!

自分からガンガンとアプローチするのは恥ずかしい……という女性でも、こうした質問やお誘いを繰り替えしていくことで、彼にさりげなく好意をアピールできるはず。

そうすれば、自然な流れで彼のほうから告白してくれるかも!

ぜひ、トライしてみてくださいね。

(如月柊/ライター)

(愛カツ編集部)

当記事は愛カツの提供記事です。

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