『極主夫道』稲森いずみ、“極道の妻”姿に「お綺麗」「素敵」と絶賛の声

クランクイン!

 俳優の玉木宏が主演を務めるドラマ『極主夫道』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の公式インスタグラムが18日、女優の稲森いずみ演じる雲雀の場面カットを公開。稲森の姿に「お綺麗」「素敵」「カッコいい」と絶賛の声が寄せられた。

本作は、おおのこうすけの同名マンガを原作に、極道から転身した史上最強の専業主夫の奮闘を描く、仁義なきヒューマン任侠コメディー。玉木が伝説の元極道の主人公・龍を演じ、稲森演じる雲雀は、龍が所属していた「天雀会」会長・江口菊次郎(竹中直人)の妻という役どころ。“極道の妻”である。

今日放送の第2話では、「天雀会」は金策に困り、雲雀はスーパーで働き始める。インスタグラムに投稿された写真はその面接での様子。こんな女性が面接に来たらびっくりだろう。公式インスタグラムも「#雲雀の姐さんが面接きたら腰抜かすわ」とつづっている。

ドラマ『極主夫道』第2話は、読売テレビ・日本テレビ系にて毎週日曜22時30分より放送。

引用:『極主夫道』インスタグラム(@gokushufu_drama)

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