始球式なのに投げず話題に 西武―オリックス戦で「疫病退散」の扇子を掲げランボルギーニに乗って登場の小林幸子さん

ガジェット通信



10月17日、メットライフドームで行われた西武―オリックスの試合の始球式に歌手の小林幸子さんが登場。『台湾デー』として開催された試合、「媽祖様」と紹介された小林さんが「ラスボス」の名にふさわしい派手な衣装でランボルギーニに乗ってマウンドに向かったとのこと。

西武ライオンズの公式Twitterアカウントは


本日は台湾デー!セレモニアルピッチではランボルギーニに乗った #小林幸子さんが登場しました!


と紹介し、ランボルギーニに乗り「疫病退散」と書かれた大きな扇子を掲げた小林さんの写真を投稿する。

「ラスボス降臨」

「情報量が多い」

「車より目立つ」

など、さまざまな返信が寄せられていた。

また、始球式に登場したものの、マスコットにボールを託し投げなかったという小林さんの行動が報じられ大反響を呼ぶ。

『Yahoo!ニュース』のTwitterアカウントは、配信されたデイリースポーツの記事を


【小林幸子 始球式で投げず】


と紹介。こちらには

「投げてたら大変なことになってた 球場破壊では済まされない」

「ラスボスだもん。 投げたら大変なことになるよ」

「幸子さま、新しすぎる!(笑) ニューノーマルになるかも」

といったような返信が寄せられていたようである。

※画像は『Twitter』より

―― やわらかニュースサイト 『ガジェット通信(GetNews)』

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