ザック・エフロン、『炎の少女チャーリー』リブート版に出演へ

クランクイン!

 『ハイスクール・ミュージカル』や『グレイテスト・ショーマン』で知られるザック・エフロンが、スティーヴン・キング原作の映画『炎の少女チャーリー』リブート版に出演することが明らかになった。

スティーヴン・キングの小説「ファイアスターター」を原作に、『E.T.』でスターとなったドリュー・バリモア主演で、1984年に公開された『炎の少女チャーリー』。ドリューは、発火させることのできるパイロキネシスという超能力を持つ少女チャーリーを演じ、彼女の能力を兵器として利用をもくろむ政府から、父と共に逃亡を図る姿が描かれた。

Deadlineによると、リブート版ではホラー映画『The Vigil(原題)』のキース・トーマスが監督を務め、『ハロウィン』の続編『Halloween Kills(原題)』のスコット・ティームスが脚本を担当することが発表されている。

また、『パラノーマル・アクティビティ』シリーズでタッグを組んだジェイソン・ブラムとアキヴァ・ゴールズマンが久しぶりに一緒にプロデュースを手掛けるという。

当記事はクランクイン!の提供記事です。

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