玉森裕太×宮田俊哉、相思相愛の名言とは!?“宮玉”仲良しシーンを厳選

dwango.jp news


10月16日(金)から配信開始するドラマ「BE LOVE」で絵本作家と編集者を演じるKis-My-Ft2玉森裕太宮田俊哉。2人は「宮玉」や「たんまみーや」といった愛称で親しまれ、玉森自ら「親友だと思っている」と発言するほど仲がいいことで知られている。

そこで、dTVで配信中のバラエティ番組「キスマイどきどきーん!」から、2人の仲の良さがうかがえる回を厳選。「BE LOVE」の配信開始まで、過去の「宮玉」の名シーンを楽しんでみてはいかがだろうか。



41話「キスどきマッチング」

“出題されるお題に対して、ペアになりたいメンバーを1人選び、相思相愛のペアになれるか“という企画。1問で3組のペアが成立すれば、成立したペアには豪華温泉旅行がプレゼントされるということで、気合が入るメンバーだが…。41話のみどころは、「100人のマフィアを壊滅させるパートナーに誰を選ぶ?」という質問で早速ペア成立したところ。理由を聞かれた二人の口から飛び出す名言に注目だ。







68話「ベストコンビ決定戦」

“くじ引きによって分けられた3組のコンビの中から、ベストコンビを決定する”という企画。予選を2競技行い、獲得ポイントの高かった上位2ペアが決勝に進出。コンビはそれぞれ手錠をし、手錠をした方の手のみを使って競技を行う。予選で行われたのは「うどん早食い対決」と「カエル早移し対決」。果たしてどのコンビが決勝に進出するのか…?このうどん早食い対決で、「飲め飲め」と宮田にうどんを飲ませる玉森。他のコンビと比べて明らかにうどんが減っていく。2人の息の合った飲ませ合いと、衝撃の記録に注目だ。

83話「キスどきマッチング 軽トラWARS」

「キスどきマッチング」を、一人1台ずつ軽トラに乗って行う企画。最後に残ってしまった人は助手席で巨大な風船を割れるまで膨らますという罰ゲームも。果たして罰ゲームは誰に…?第83話では、何度も談合を行い、散々メンバーの心をかき乱した宮田が最後に選んだのは玉森。メンバーも衝撃の愛にあふれた選択理由に注目したい。

そして16日から配信される「玉森裕太×宮田俊哉のユニット曲「BE LOVE」の実写ドラマは、脚本は玉森裕太と宮田俊哉が監修を務め、楽曲の持つ世界観を美しく繊細に描写。原案は、2人のユニット曲の2015年にリリースされたアルバム『KIS-MY-WORLD』に収録された「BE LOVE」のほか、2018年リリースのシングル『LOVE』に収録された「星に願いを」、2020年オリジナルアルバム『To-y2』に収録の「運命」を基に構成。この名曲たちが「現実の世界」と「絵本のストーリー」が交錯しながら展開するこの物語を、時に楽しく、時に切なく、エモーショナルで美しい数々のラブシーンを彩る。2人の狂おしいほどの愛を体当たりで描き出すファン熱望の期待作だ。

ストーリーは、絵本作家・玉森裕太と編集者・宮田俊哉はともに絵本を仕上げるため海辺の別荘地でひと夏を過ごしていた。2人は助け合いながら愛し合い幸せな日々を過ごすが、ある日突然玉森が交通事故に遭い、突然の別れがやってくる。宮田は悲しみに打ちひしがれるも、未完成のままの絵本を若手作家武田に引き継いで完成させようとする。そんな宮田に対しあの世からその様子を見守っていた玉森は、激しい嫉妬心の感情から、宮田を自分と同じ場所へ引き寄せようとする。2人の運命の行く末は…。

当記事はdwango.jp newsの提供記事です。

あなたにおすすめ

ランキング

ランキングをもっとよむ

注目ニュース

注目記事をもっとよむ

あなたにおすすめ