矢口真里&手島優の“YouTube”が爆死! 保身発言に呆れ声「プライド高すぎ」

まいじつ

矢口真里 
(C)まいじつ 

タレントの矢口真里と手島優がコンビを組んで始めたYouTubeが、案の定伸びていない。その出来栄えにもネット上からは、呆れ声が広がっている。

9月30日、2人は告知なしでYouTubeチャンネルを開設して動画を投稿。チャンネル名は『やぐてじチャンネル』。「等身大の私たちをご覧ください」と説明しており、動画内でも「登録者数は伸びないと思ってる」「ここはプライベートに一番近い場所だと思って運営したい」「ホームビデオだと思ってみてほしい」と散々予防線を張っている。

第1回目の投稿は、ジャージ姿の2人が公園で鉄棒をして、ベンチでコンビニ飯を食べるというもの。しかし、とにかく音質が荒く、何を言っているのか聞き取れないシーンが多々ある。ホームビデオとしてもどうかと思うほどだ。

爆死は2人の想定範囲内?


そして同動画は、投稿から1週間が経過しても1万再生にも満たず、チャンネル登録者数は、10月7日時点で約1900人という低調ぶり。ネット上では

《絵面はこれで充分だと思うけど、やはり音声はなんとかした方がいいな》
《確かに引きの時も音声はもうちょっとどうにかしてほしいな》
《風切り音うるせえ》
《ほんのお遊びですよ~感が出てダメだね。プライド高すぎ》

といった声があがっている。

「この爆死は、2人の計算でしょう。最近は芸能人がYouTubeを始めるケースが増えており、〝再生回数が全然伸びない〟というのもある意味ネタになって、仕事につながるケースが増えているのです。しかしそれならば、あえて『登録者数は伸びないと思ってる』という予防線を張る必要はなかったでしょう。必死にやって再生回数が低いから面白いのであって、これでは中途半端なだけになっています」(芸能記者)

2人は本当に無欲でYouTubeをやっているのだろうか。バラエティー番組でブイブイ言わせていた頃が懐かしいものだ。

当記事はまいじつの提供記事です。

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