『Tokyo 7th シスターズ』完全新作アニメ2021年早春上映 主題歌は777☆SISTERS

クランクイン!

 アイドル育成リズム&アドベンチャーゲーム『Tokyo 7th シスターズ』の完全新作アニメーション映画『Tokyo 7th シスターズ ‐僕らは青空になる‐』が、2021年早春に期間限定上映されることが決定。キービジュアルと主題歌情報が公開された。

“アイドル氷河期”に突入した2034年、プレイヤーが支配人となった劇場型スタジオ“ナナスタ”を舞台に新たなアイドルを育成していくゲーム『Tokyo 7th シスターズ』。2014年のサービス開始以来、全50人のアイドルが活躍するシナリオがこれまでに500エピソード以上展開、90曲超のオリジナル楽曲とともにアイドルたちの成長ドラマが魅力的な物語として描かれ、DL登録者数200万人を超えるファンたちが楽しんでいる。

音楽ファンからも高く評価されている楽曲は、20曲以上のシングルと5枚以上のアルバムがCD・配信で販売。ボイスキャストたちが出演するLIVEは2015年から10回開催され、幕張メッセ、日本武道館といった大会場でもSOLDOUTを記録、LIVEの模様を収めたCDやBlu‐ray/DVDも高セールスを記録している。

劇場版となる本作は、「ナナシス」のメインユニット、777☆SISTERSを主役に、ゲーム内では描かれていない新規オリジナルエピソードで70分の完全新作アニメとして制作される。

主題歌は、777☆SISTERSが歌う新曲「Departures ‐あしたの歌‐」に決定。新たな思いが詰め込まれた物語に、12人の歌声が色を添える。同曲も収録したニューシングル「Across the Rainbow」は11月25日発売される。

劇場アニメ『Tokyo 7th シスターズ ‐僕らは青空になる‐』2021年早春、期間限定上映。

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