犬を飼うことに反対していたラテン系のお母さんたちの豹変ぶりがスゴイ

ガジェット通信



犬や猫といったペットを飼う・飼わないという議題で家族会議をすると、日本ではお父さんの了承を得ないといけないケースが多いようです。

ところが、お母さんが家庭での圧倒的権力者であるラテン系の家族では、お母さんが首を縦に振らないと何事も始まらなかったりするようです。

なにかと理由をつけて犬を飼うことに反対していたラテン系のお母さんたち。実際に犬を飼い始めた後の豹変ぶりがスゴイので、実例をいくつかご紹介します。

https://twitter.com/andrreaaag/status/1158218165194674177

犬嫌いって言ってたよね。

https://twitter.com/yo_siiaah/status/1160997205433393152

「汚らしいから犬なんか欲しくないわ」と言っていたメキシカンのお母さん。犬を連れて帰ったらこうなりました。

https://twitter.com/EJULIETTEV/status/1191584276996907008

「犬など欲しくない」と言っていたメキシカンのお母さん。サルサを一緒に踊ってこれ以上ないくらい楽しんでいます。

https://twitter.com/itzageryh/status/1023754393185857536

「犬なんか嫌い」と言っていた母が犬を飼い始めたらこうなりました。

https://twitter.com/leannahnb/status/1282118816072253440

「犬なんか連れてきたら家族だろうと殺すわよ」と言っていたお母さん。手のひらを返したように、盛大な誕生日パーティーでワンちゃんを祝福します。どういう心境の変化があったのでしょうか。

家族を非常に大事にするラテン系のお母さんだからこそ、犬が家族になってしまうと愛情が溢れかえってしまうのでしょうね。

「ペットは飼わない」という強固な意思を持っていた5人のお父さんたちの今

https://getnews.jp/archives/2646044[リンク]

※画像:Twitterより引用

https://twitter.com/Juanchoplus/status/1310638640838647809

(執筆者: 6PAC)

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