高岡早紀、23年前の主演ドラマ『ストーカー 逃げきれぬ愛』思い出ショット公開に反響

クランクイン!

 女優の高岡早紀が29日、自身のインスタグラムを更新。23年前に主演を務めたドラマの思い出ショットを公開した。

高岡が「23年前の今日。長男の生まれた日。。妊娠中、読売テレビ“ストーカー 逃げきれぬ愛”というテレビドラマの撮影をしていた」と振り返りながら投稿したのは、自身が目を瞑り、頬に手を添えたドラマ撮影時のソロショット。「過酷な撮影にも耐えて産まれてくれた大切な子。ますます健やかに成長して行く背中を見守って。。。」とわが子への愛をつづっている。そして「#写真はそのドラマの時のもの」「#懐かしい」「#23年前の私」といったハッシュタグで投稿を締めくくった。

高岡が主演を務めた『ストーカー 逃げきれぬ愛』(読売テレビ・日本テレビ系)は、1997年1月期に放送されたドラマで、渡部篤郎、井上晴美、神田正輝らが共演。ささいなことから誤解を受け、渡部演じる眼科医からのストーカー行為により恐怖にさらされる女性を演じた。

コメント欄には、「妊娠してた時に、あんな激しいドラマに」「まさにこのシーンリップの色が大好きでした」「このドラマ当時子供の私には衝撃的でしたが毎週の楽しみでした!」など、懐かしむ声が寄せられたほか「息子さんお誕生日おめでとうございます!」と祝福するファンも集まっている。

引用:「高岡早紀」インスタグラム(@saki_takaoka)

当記事はクランクイン!の提供記事です。

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