【子連れ旅行】キッザニアもすぐ!圧巻の東京湾パノラマビューを誇る「高層ホテル」豊洲にOPEN

ウレぴあ総研

今夏は新型コロナの影響もあり、せっかくの夏休み、家族で思いっきりレジャーを楽しむといったことができなかった家庭も少なからず。

新学期も始まったことだし、冬休み、春休みもすべて短縮となると、長期の旅行はしばらく見送り、週末や連休にふらっと出掛けられる、マイクロツーリズムがちょうどいいですよね。

そんなマイクロツーリズムを子連れで楽しむ拠点として、今回ご紹介するのは、2020年8月10日(月)開業。

東京メトロ有楽町線・ゆりかもめ『豊洲』駅直結の豊洲ベイサイドクロスタワー33階~36階に誕生した『三井ガーデンホテル豊洲ベイサイドクロス』。

『東京』駅まで約15分、話題の豊洲市場等豊洲周辺の観光スポットもすぐ近く、そして何より子どもが大好きなレジャースポット『キッザニア』も目の前という、子連れでの小旅行に優れた立地なんです。

■東京湾も目の前!バスルームからも観られます

36階のメインロビーに着くと、早速絶景の東京湾パノラマビューがお出迎え。

客室は、全12タイプ・225室が設けられ、ベッドを3台配したトリプルルーム他、家族連れに嬉しい広々としたお部屋が、多数設置されています。

バスルームからも東京湾の景色が見晴らせる『ビューバスルーム』タイプは、ここに来たら、ぜひ泊まっておきたいお部屋。

洗い場が広々としているので、家族でゆったりと入れます。

子連れには、広々としたソファをベッドにして3名まで泊まれる『デラックスビューバスコーナーツイン』がおすすめです。

窓辺には、ベイエリアのパノラミックな眺望が広がっていて、居心地は格別!

ハリウッドスタイルのツインベッドに、バスルーム、パウダースペース、トイレがセパレートタイプになっているので、よりゆったりと過ごせます。

■新しい生活様式に沿った、嬉しいシステム搭載の大浴場

36階には、男性女性それぞれ内湯、外湯がある大浴場を完備。お昼、夜と、東京の絶景を楽しみながら入るのは、最高の癒しになります。

ところで、このような情勢になったことで、大浴場に行くのが心配…という方もいらっしゃいますよね。

『三井ガーデンホテル豊洲ベイサイドクロス』では、お部屋のテレビで大浴場の混雑状況を、リアルタイムで見ることができるんです。

だから、すいている時間を事前に選ぶことができるから、とっても安心、とっても便利!

基本的な感染予防対策にプラスして、このような今の時代にフィットしたシステムがあるのはとってもありがたいですよね。

■宿泊者以外も利用できるレストランは、豊洲直送の食材が自慢

メインロビーと同じ階にあるレストラン『THE PENTHOUSE with weekend terrace』は、朝・昼・夜と終日楽しめるイタリアンレストラン。

豊洲直送の旬の野菜や魚介をふんだんに使い、活気あふれるオープンキッチンから、店内のピザ窯で焼き上げる本格ピザや、打ち立てのパスタなど、バラエティ豊かな食が提供されます。

東京ベイエリアを見渡すことができる広々とした店内には、半個室も設置。小さい子ども連れにも気兼ねなく食が楽しめるようになっています。

さらに奥には、心地よい風を感じながら食べられるテラスが78席あり、海外リゾート気分を味わえる開放感のある空間も広がっています。

朝は和洋から選べる朝食を。豊洲市場から仕入れた季節野菜を使った、サラダやスムージー。魚介は、渡り蟹としじみの味噌汁やお刺身の醤油漬けなど、豊洲グルメを朝から存分に堪能できます。

しかもお代わり自由!ドリンクも、豊富な種類からお好きなものを好きなだけ選ぶことができますよ。

豊洲グルメをもっと堪能したいなら、ランチやディナーもおすすめ。特に、ディナータイムに提供されるアラカルトメニューは必見!

『豊洲市場 相馬水産より鮪希少部位のマリナート 静岡県産の本わさび 愛知県産の大葉』のような、ここでしか食べられない豊洲メニューが豊富に揃うため、ホテルからなるべく出たくない!そんなおこもりステイでも大満足の滞在ができますよ。



コロナ疲れも吹き飛ばす癒され旅で、親子共々心身のリフレッシュを。

ぜひお出掛けくださいね。

【取材協力】 三井ガーデンホテル豊洲ベイサイドクロス

当記事はウレぴあ総研の提供記事です。

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