千鳥ノブ、著書発売の麒麟川島に放った“ツッコミ”が秀逸すぎると話題「さすが」


9月16日(水)、千鳥・ノブがTwitterを更新。ノブならではの麒麟・川島に対するツッコミに、ファンから様々な反応が寄せられています。

ノブらしいツッコミに「さすが」の声


出典: @NOBCHIDORI

ノブは今回、川島のツイートを引用する形で投稿しました。

先日、エッセイ『ぼくをつくった50のゲームたち』(文藝春秋)を出版し、「昨日から絶賛発売中です! 同世代の方から熱い感想もいただけて嬉しいかぎりです。」とツイートしていた川島。

実は川島は、5月に『#麒麟川島のタグ大喜利』(宝島社)を出版したばかり。これを受け、ノブは「出版のペースが東野圭吾!」とツッコミを入れています。

この投稿に、ファンからは「ツッコミ早い」「さすが、ノブさん」と絶賛と爆笑のコメントが。中には「川島さん本だしとるの初めて知った~!  見てみたい」といったコメントも寄せられ、本に興味を抱いた様子のファンも現れていました。

「アメトーーク!」での発言が話題に


今回、川島へのツッコミが注目を集めたノブ。『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の『小物MC芸人』に出演した際には、番組内での発言も話題となりました。

同企画はオードリー・若林を筆頭に、ノブや川島らが、MCを担当するなかで胸に秘めている疑問や、ありえない事態を暴露するという内容。『大物MCとは違う…小物MCあるある!!』として、若林が「基本ちょっとなめられてる」と発言すると、これにノブは同意。「ゲストのイスの座り方が深い……大社長の座り方!」と発言し、スタジオの笑いを誘いました。

今にもノブ本人の声が聞こえてきそうなツッコミに、注目が集まった今回の投稿でした。

当記事はラフ&ピースニュースマガジンの提供記事です。

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