EXIT兼近、ポケモン部屋に住むオタク女子に対し「他の男に時間を……」

※画像は、『ひかくてきファンです!』公式Twitter(@hikakutekifan)より

 

9月16日放送の『ひかくてきファンです!』(テレビ朝日系)ではEXITの兼近大樹が、好きなものだらけの『ファンの部屋』を覗き見する企画で、ポケモンにハマっている“せらピカさん”の行動に言及したことである性格をのぞかせた。

 

 

兼近的思考の場合、ポケモンに夢中になる女性は……?

ポケモンが好きすぎて部屋に約1,000種以上ものぬいぐるみを集めているという29歳女性せらピカさん。中継で彼女の部屋の様子を覗いたEXITらは、黄色いピカチュウやカラフルなポケモンたちが並ぶ圧巻の光景に「すげー!」と声をあげる。

 

特注の棚には図鑑順に並んだ『Pokémon fit』シリーズのぬいぐるみ。そして寝室やトイレにもポケモングッズが並んでいる。この大量のコレクションを見た指原莉乃は「総額どれくらい使った?」と興味津々となり、せらピカさんが「ぬいぐるみの他にも服とかキッチングッズとかいっぱいあるので多分500万円くらい使ったんですけど」と驚きの金額を伝えると、兼近は思わず「何の仕事をしてるんですか?」と尋ねる。これにせらピカさんが「ハマりたての当時はキャバクラとかダブルワークでIT関係の会社で働いてて」と答えると、兼近は「キャバクラで働いてピカチュウに貢ぐってのは珍しいですよね!」とツッコミを入れ一同を笑わせる。

 

そんな中、今田耕司が「でも、女の子の家に行ってこれだと、なかなかそこからもう1回熟考せなアカンなぁ」となぜか考え込む。これに指原が「えー!これダメですか?」と残念がると、今田は「いやこのレベルは」と沈黙。

 

これに兼近は「他の男に時間使わなさそう。これに夢中になってくれてるから」とポケモンのおかげで浮気の心配がないと言い、この発想に指原も「これだけでそこまで考えられるのすごいね」とツッコむ。すると、この指原の指摘を聞いたりんたろー。が「かねち重たいですよ」と苦笑し、兼近本人も「俺、結構重くて!すみません」と照れ笑いしていた。

 

(めるも編集部)

 

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