南北戦争で多くの兵士が命を落としたゲティスバーグで撮影された“何か” 「幽霊じゃなくてエイリアンじゃないの」「昼間に撮影した幽霊動画ってないもんかね」

ガジェット通信



米ペンシルベニア州ゲティスバーグと聞いて、ゲティスバーグの戦いや南北戦争の激戦地といったことを思い浮かべることができる人は、おそらくアメリカの歴史に多少詳しい人だと思います。

では、多くの兵士が命を落とした場所ということで、ゲティスバーグは昔から幽霊の目撃談が多い土地だということはご存知でしょうか。

そのゲティスバーグを家族旅行で訪れた男性が撮影した映像に、“幽霊”が映っているとアメリカで話題になっています。

Gettysburg ‘ghosts’ run across road in this bone-chilling video | New York Post(YouTube)

https://youtu.be/E7QDvcC14EY

撮影者は、ニュージャージー州からペンシルベニア州のゲティスバーグを訪れたグレッグ・ユーリングさん。撮影日時は2020年9月2日です。



道路の右側に南北戦争で使用された大砲が置かれています。車が前進すると突然画面右側から2つの“何か”が左へと移動します。この“何か”の正体は一体何なのでしょうか。

SNS上には以下のような声が集まっています。



・こういう動画は信用できないよね

・フロントガラスの汚れじゃないの

・昼間に撮影した幽霊動画ってないもんかね

・映像が不鮮明だから今一つ説得力に欠ける

・編集された映像だと思うのはボクだけでしょうか

・フロントガラスの下部分にある黒い点の動きが、幽霊と言われてる何かと同期してるけど

・この映像に映っているのが幽霊かどうかはわからないけど、ゲティスバーグに幽霊がいることは確実

・CGとかじゃないの

・幽霊なんかいるわけないっしょ

・幽霊じゃないよ、エイリアンだよ



※画像:YouTubeより引用

https://www.youtube.com/watch?v=E7QDvcC14EY

(執筆者: 6PAC)

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