TVアニメ『それだけがネック』、「打首獄門同好会」が主題歌を担当


2020年10月からの放送開始が予定されているオリジナルTVアニメ『それだけがネック』の主題歌担当アーティストが、男女混合スリーピースバンド「打首獄門同好会」に決定した。

重厚なサウンドに生活感溢れる緩い歌詞を乗せた独特のスタイル「生活密着型ラウドロック」が幅広い年代から人気のバンド「打首獄門同好会」。本作のために、ギターヴォーカル・大澤敦史がオリジナルソングを書き下ろした楽曲となる。

◎「打首獄門同好会」のコメント
【本作の印象】
ネタバレになってしまうのであまり深くは言えないのですが、あからさまな日常でありながら、どこか非日常の異物が紛れ込んでいる怪しさがある、そういう「ギャップ」は自身のバンドにも通づるところがあり、とても興味をそそられました。
特に…いや、やはりネタバレになってしまうので、これ以上は言えませんね。
【主題歌を担当することへの意気込み】
100%完全に「このアニメの主題歌」として曲を作りました。アイディアの使い回しもストックの流用もせず、脚本から受けたインスピレーションで0から生み出した歌です。個人的にそんな風に作られたアニメ主題歌が好きですので、同じくそういうのが好きな人に響くと嬉しいですね。
特に気に入ってる歌詞は…いや、やはりネタバレになってしまうのでこれ以上は言えませんね。

オリジナルTVアニメ『それだけがネック』は、2020年10月よりテレビ東京にて放送開始予定。各詳細は公式サイトにて。

(C)「それだけがネック」製作委員会

当記事はマイナビニュースの提供記事です。

あなたにおすすめ

ランキング

ランキングをもっとよむ

注目ニュース

注目記事をもっとよむ

あなたにおすすめ