福士蒼汰、趣味は「自己能力の向上」 新ドラマへのこだわりも明かす

dwango.jp news


俳優の福士蒼汰が、無料で読める電子雑誌『GOODA』Vol.55(ブランジスタメディア)表紙・巻頭に登場している。



福士蒼汰は、『仮面ライダーフォーゼ』でテレビドラマ初主演を果たすと、2013年に連続テレビ小説『あまちゃん』で脚光を浴び、映画『好きっていいなよ。』『イン・ザ・ヒーロー』『神さまの言うとおり』で第38回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞するなど、日本を代表する俳優として活躍を続けている。

英語学習を趣味にしていることは、ファンの間では有名な話。最近では「とくにいまはこんなご時世で、親の年齢もあがってきたこともあり、健康への関心が高まって、食事や栄養について調べています」と、成長のためのインプットを絶やさず、幅も広げているようだ。

趣味・自分時間をテーマにしたスペシャルインタビューでは、自己能力の向上が趣味であり一番の喜びであることや、学生時代は問題を解くことに快感を覚えていたが、現在は知識を蓄えることに魅力を覚えるように変化したことなどについて話している。

また、 9月22日(火)~放送のドラマ『DIVER -特殊潜入班-』では、漫画が原作の同作だからこそ、漫画的な芝居は極力排除しリアルな描写にこだわったことや、「二重人格の役柄を演じているような感覚です。」など、見どころとともに語っているので注目だ。

また、ワンサイズ上をあえてチョイスしたベージュカラーのセットアップや、素材感と肌のチラ見せがポイントな全身黒のスタイルなどを披露しているファッショングラビアも必見。

また、インタビューも収録したメイキング動画も同時公開されている。

当記事はdwango.jp newsの提供記事です。

あなたにおすすめ

ランキング

ランキングをもっとよむ

注目ニュース

注目記事をもっとよむ

あなたにおすすめ