成田凌、役者人生で1番恥ずかしかった?撮影を告白「結構しんどかったですね」

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9月14日放送のフジテレビ系『ノンストップ!』に、現在公開中の映画『窮鼠はチーズの夢を見る』に出演する、関ジャニ∞・大倉忠義と成田凌がVTR出演した。

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VTRの中で、成田は、劇中の大倉とのベッドシーンについて、「アクションシーンみたいな感じ」と切り出し、「対女性より気が楽というか」「なんとなく考えてることもわかるし…みたいな」と語った。

さらに、ベッドシーンの撮影では、周囲のスタッフが気を使ってくれたとして「カットがかかったら、みんなウワ~ッてガウンとかかけてくれるんですけど」「(自分たちは)もういいよ…ってなるんです」と、笑い交じりに話した。

また、成田は「後日、アフレコでベッドシーンの声を入れるっていう…」「今までの役者人生で1番恥ずかしかったかもしれないです」と切り出し、「広い部屋でポツンと立って『じゃあ、始めまーす』って」「『ちょっと待って下さい!』『心の準備が!』みたいな」と振り返って、「結構しんどかったですね」とコメントした。

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