岡副麻希『阪神』藤浪との関係を告白!“間接自慢”にヤキモキ…

まいじつ

2020/9/15 07:31

岡副麻希 
(C)まいじつ 

フリーアナウンサーの岡副麻希が、9月13日放送のラジオ番組『岡副麻希のほくほくみゅ~じっく』(文化放送)に出演。プロ野球『阪神タイガース』の藤浪晋太郎投手との関係について語った。

岡副は藤浪投手と高校が一緒。8月21日に692日ぶりに勝利を飾った藤浪投手について、彼女は「私が高校3年生のときに1年生だったのね。昼休みに食堂行く人たちは、食べ終わったら売店か購買に行くの。アイスを売っていて、そのときよく(藤浪投手と)すれ違ってて、そのときにいつも、すごい背が高いから目立つんだけれど、すごい丁寧にいつもあいさつしてくれてた。特に絡みはないんですけれど」などと、当時を振り返った。

スタジオからは、「絡みがないのにあいさつしてくれるものなの? なんで?」と質問が飛ぶと、「してくれてた…。なんでだろうね?」とコメント。「今は先生を通じて交流があるという感じで。いつか取材してもらえるように頑張りますって、すごい腰の低い子」と藤浪を褒め称えた。

このエピソードに、ファンからは、

《えーー、藤浪と先輩後輩だったんだ。何か意外だなぁ》
《お互いが目立ってそうだね。同じ学校だったとは知らなかった》
《高校時代の藤浪を知っているのか。今、かなりヤバい状態だから声を掛けてやってくださいw》

など、驚きの声が上がった。

岡副麻希の自慢にアンチが発狂!


しかし一方で、藤浪のあいさつについてトボけた回答をしたことがアンチを刺激。ネット上では、

《これって自分が学校で目立ってたって言いたいだけだよね。しかも高校時代から有名だった藤浪にあいさつされたアピールって》
《相変わらずですね。自分は高校時代から藤浪にあいさつされてたっていう自慢か。すごいなー》
《相変わらず自己顕示欲だけはさすがだな。もしかして藤浪以上に自分の方が目立ってたって言いたいのか》

などと、非難の声が殺到している。

「中学時代は、京都大学の工学部を目指していたという岡副ですが、大阪桐蔭に入学後、高校2年生時に文系に転向。そのころから、勉強の息抜きに甲子園のアルプススタンドで母校を応援していたそうです。あれだけの美貌ですから、藤浪ももしかしたら狙っていたのかもしれませんね。高校時代は勉強に明け暮れていたといいますが、1000人以上も男子生徒がいる中で、何の絡みもない藤浪からあいさつされるんですから、かなり目立つ存在だったのだと思いますよ」(芸能記者)

ここ最近の藤浪は、3戦連続で5回未満の降板となり、防御率は5.87と散々な成績だ。高校時代から美女として有名だった岡副がエールを送れば、復活となるかもしれない。

当記事はまいじつの提供記事です。

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