古川雄大が美声で歌いながらドラマ紹介 『極主夫道』PV動画配信


俳優の玉木宏が主演する読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『極主夫道』(10月11日スタート、毎週日曜22:30~)では、YouTube日テレ公式チャンネルでPVの配信を開始した。

玉木が元極道のスーパー専業主夫・龍を演じる“ヒューマン任侠コメディ”の同ドラマ。今回公開された動画は「古川雄大がうたうっ! 極主夫道ってどんなおはなし?」と題し、龍の住む町の平和を愛してやまない交番勤務の警察官・酒井タツキ役で出演する古川雄大がナレーションを担当している。

酒井タツキ巡査が『極主夫道』を巡回して紹介し、不死身の“龍”、川口春奈演じる龍の妻“美久”、志尊淳演じる龍の元舎弟“雅”といった登場人物の紹介していく内容。耳に残るほんわかメロディーにのせて古川が歌いながら紹介していくパートもある。

アフレコ現場では、スタッフも魅了されるほどの美声で、動画にどんどん命を吹き込んでいく古川。熱心にイントネーションやセリフの間について、スタッフとやり取りし、収録は順調に進行。セリフパートが終わり、歌パートの収録が始まると、圧巻の歌声を披露した。

ドラマの説明ということで、曲に合わせるのが難しい歌詞もある中、スタッフと話し合い、丁寧に歌い上げていく。あまりの良さに、声に聞きほれたスタッフがスイッチを押し間違うほどだった。

当記事はマイナビニュースの提供記事です。

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