菅井友香、欅坂ドキュメンタリー映画の感想「胸が痛くなるシーンも…」


アイドルグループ・欅坂46キャプテンの菅井友香が、7日に放送された文化放送『レコメン!』(毎週月曜~木曜22:00~25:00)で、同グループのドキュメンタリー映画『僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46』を観た感想を語った。

菅井は「自分たちのことなので、観てる側としてそんなに驚きはなく『そんなこともあったな』という感じでした」と言いつつ、「でも、胸が痛くなるシーンもあったりして。ちょっと自分の様子に喝を入れたくなる瞬間とか…『なんでこの時こうしたの?』と思うところもありました」と明かした。

さらに、「観ていただいた方には衝撃があったみたいで。『私たちのことって知られてないんだな』ってあらためて思いました」と菅井。

「インタビューを受けたときが去年の12月とかだったんですかね。結構追い詰められていたときで、弱っているというか、考えちゃう部分があって」と言い、「色々なメンバーのインタビューを観て、『そういう時もあったのかな』とか、『その時そう思ってたのか』という発見もあったし、何回でも観てほしいなと思います」と話していた。

なお同番組は、放送後1週間以内であればradikoで聴取可能(エリア外の場合はプレミア会員のみ)。

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