日向坂46・加藤史帆、“2代目ぶりっ子女王”に決定

 日向坂46の加藤史帆が6日放送の『日向坂で会いましょう』(テレビ東京/毎週日曜25時5分)に出演。「あざとくてもかわいければOK!」を基準に、メンバーがさまざまなぶりっ子対決を行う「第2回ぶりっ子選手権」にて、加藤が“2代目ぶりっ子女王”となった。

この日の放送は、「第2回ぶりっ子選手権」の後半戦。“アザトカワイイ”ワードセンスを競う準決勝「ぶりっ子大喜利バトル」では、MCで審査員長のオードリー春日俊彰をニヤケさせることに成功した加藤、佐々木美玲、上村ひなのが決勝に進出した。

決勝戦は、スタジオに特設されたベッドルームで思い思いのナイトルーティンを披露する「ぶりっ子ナイトルーティンバトル」。加藤は、ベッドルームに入るやいなや「ああっ!」とあざとく転び、カメラに向かって「痛いにゃん」とぶりっ子全開で飛ばした。

続けて、部屋にあった花を手に取ると「あなたにハマりたい」「ハマれない」と“重たい女”を演出。さらに「今日もコレ飲も」と激しくシェイクしたコーラを開けて噴出させると「アタシったらバカバカ」と頭に拳を当てた。

そして見事“ぶりっ子女王”の座を勝ち取った加藤は「今まで実はぶりっ子とか自信がなくて...。でも優勝したからにはこれからも自信を持ってぶりっ子していきたいと思います!」と高らかに宣言していた。

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