新庄剛志、「現役復帰を目指すとは思えない“極貧デブ食”」がヤバかった!

アサ芸プラス


 阪神タイガースや日本ハムファイターズ、米メジャーリーグで活躍した新庄剛志が9月3日、自身のインスタでアスリートらしからぬ食事を披露し話題となっている。

新庄は06年に日ハム引退後、タレント活動を開始。10年にはインドネシアのバリ島へ移住しモトクロス競技に挑戦していたが、昨年11月、突如プロ野球への復帰を目指すことを宣言、現在はトレーニングに邁進中だという。

「3日に放送された『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)に出演した際は、かつてCMや広告で稼ぎまくり、バリの8LDKの大豪邸に住んでいたものの、現在は1泊1500円の激安アパートに住んでいることを告白。食事についても1日3食を700円で済ましていることも明かしていました。新庄は12月上旬に開催される見込みのトライアウトを目指しているとのことで、現在は1日約5時間のトレーニングをこなしているとのことで、極貧生活はハングリー精神を養う意味もあるようです」(スポーツ紙記者)

そんな新庄がインスタで「いただくばい」と綴りアップした晩御飯が、なんとインスタント焼きそばの「UFO」と、ご飯に「なめ茸」。大きめの皿にご飯と焼きそばを半々にのせた完全な“デブ食”で、これにネット上では〈炭水化物&炭水化物とかアスリートでありえない〉〈美味しそうだけど野菜がまったくないな!〉〈これでプロ野球復帰とか大丈夫か〉など、さすがに心配の声が集まっていた。

「インスタを見ると、ほかには毎日のように蕎麦を食べているようで、その偏食ぶりには驚かされます。それでも、48歳には見えないバキバキ腹筋の鍛え上げられた体をキープしており、まさに彼にしかできない節制と言えるでしょうね」(前出・スポーツ紙記者)

“新庄流”で、プロ野球復帰が現実のものとなるか。

当記事はアサ芸プラスの提供記事です。

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