ウィズコロナ時代の地域を応援! 「Think LOCAL」を始動

Entame Plex



株式会社大丸松坂屋百貨店は、9月よりサステナビリティ活動の一環として、地域の課題を考え応援する社会貢献活動「Think LOCAL」を始動した。

「Think LOCAL」は、日本の各地に店舗を構えている大丸・松坂屋が、それぞれのまちや、そのまちに暮らす人々の課題をお客様と一緒に考え、応援していくことを目的とした社会貢献への取り組み。街の豊かさ、地域の活力や生活基盤を下支えする街のハブとなる活動としてネーミングし、同社のサステナビリティ活動における地域共生を考えた参加プロジェクトとして継続していく。

9月2日(水)~9月29日(火)の期間中、特設サイトで「買って、食べて、参加して!キャンペーン」を展開。全国各地の名産・名品を大丸松坂屋オンラインショッピングで(一部は店頭でも)販売。コロナ禍の今だからこそ、改めて各地の「人」や「地域」の魅力、また課題に対する取り組みを全国へ発信し、全国のお客様とともに各地域を応援するキャンペーンとなっている。



また、9月16日(水)~9月29日(火)は各地域の支援先をお客様ご自身で選んでチャリティできるデジタルコンテンツが登場。外出が制限される状況下でも、“誰でも”“どこからでも”地域の施設や団体を応援できるデジタルチャリティなので、気軽に参加可能。



そして、本キャンペーンのアンバサダーには、スキージャンプ選手の葛西紀明と元テレビ朝日アナウンサーの竹内由恵が就任。2人からの応援メッセージ動画が、特設サイトにて公開されているので、こちらもぜひチェックを。

当記事はEntame Plexの提供記事です。

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