X-girlと『攻殻機動隊 SAC_2045』のコラボアパレルが9/4より発売

レディース ストリートウエア ブランド『 X-girl(エックスガール)』は、世界中のSFファンたちを虜にし続けている日本を代表する人気アニメ作品『攻殻機動隊 SAC_2045(コウカクキドウタイ エスエーシー2045)』とのコラボレーションを、2020年9月4日(金) より全国のX-girl、XLARGE/X-girl店舗、オフィシャルオンラインストアにてスタートする。

Netflixにて4月より独占配信中の「攻殻機動隊」シリーズ最新作『攻殻機動隊 SAC_2045』は、『攻殻機動隊S.A.C.』シリーズを手掛けた神山健治と、『APPLESEED』シリーズを手掛けた荒牧伸志によるダブル監督、Production I.GとSOLA DIGITAL ARTSによる共同制作スタイルをとる気鋭の作品となっており、「攻殻」史上初となるフル3DCGアニメーションということでも話題を呼んだ。

今回のコラボレーションでは、どんな気分にも寄り添う ”ロングスリーブTEE” 1型と ”ショートスリーブTEE” 3型をリリース。
ロングスリーブTEEは、架空の兵器「タチコマ」を使用し X-girlの「X」の文字をアレンジしたグラフィックをフロントにプリント。 袖には『攻殻機動隊 SAC_2045』のロゴと、そのフォントに合わせたX-girlロゴの漢字表記「未知数女孩」もプリントし、 作品の近未来感が堪能出来る1枚となっている。

ショートスリーブTEEの1型目は、主人公である草薙素子が率いる公安警察組織『公安9課』のロゴがあしらわれ、 バックには、彼女をスキャニングしたようなグラフィックをプリントしている。
2型目は、都会の夜景イメージを反映した『公安9課』の三角形ロゴに沿って、『攻殻機動隊 SAC_2045』とX-girlのロゴをレイアウト。バックの首元にはプラグデザインを施すことで、フロントに描いてある草薙素子がプラグコードを持っているシーンと繋がり、彼女が戦闘中にいる緊張感と臨場感が溢れる1枚に仕上がっている。
3型目は、作品にもよく見られるデジタルノイズのアクセントを使用し、『攻殻機動隊 SAC_2045』の世界観に合わせてデザインしたX-girlのFACEグラフィックをプリント。
ノイズのデザインは、 『攻殻機動隊 SAC_2045』とX-girlの文字を反転させたものや、暗号化したものになっている。

>>>すべてのTEEのデザインを見る

(C)S,IG/K/2045

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

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