RCサクセションの最新情報

RCサクセション に関するニュース検索結果   124件

カバー曲「カバーされた回数」ランキング&「このカバー曲がスゴイ」ナンバーは?

カバー曲「カバーされた回数」ランキング&「このカバー曲がスゴイ」ナンバーは?

最近は“カバーアルバム”が人気でリリースも増えている。本来のアーティストによる持ち歌をそれぞれの解釈で歌いこなすのがカバーの醍醐味であろう。5月16日に放送されたバラエティ番組『バイキング』(フジテレビ系)の“世の中なんでもラ.. 続きを読む

仲井戸“CHABO”麗市、バースディライブを野音で開催 LiveFansチケット先着先行受付決定

仲井戸“CHABO”麗市、バースディライブを野音で開催 LiveFansチケット先着先行受付決定

仲井戸麗市率いるCHABO BANDが、2017年10月9日に日比谷野外音楽堂にて【「雨上がりの夜空に 2017」 supported by LiveFans】を開催することがわかった。この仲井戸“CHABO”麗市 67th Birthday LIVEは、CHABO BANDに加え、梅津和時(A.Sax).. 続きを読む

東野幸治“女版憂歌団”に唸る T字路sのボーカルに「なんちゅう声や…」

東野幸治“女版憂歌団”に唸る T字路sのボーカルに「なんちゅう声や…」

映画『下衆の愛』(2016年4月)の主題歌『はきだめの愛』を歌うのが男女によるデュオ・T字路sだ。音楽好きな東野幸治が5月8日、『Higashinodesu(Higashinodesu)ツイッター』にて「女版憂歌団です。いいですよ。って言われました」とそ.. 続きを読む

スカート/ミツメ/トリプルファイヤー【第六回 月光密造の夜】“東京インディー三銃士”の再々集結

スカート/ミツメ/トリプルファイヤー【第六回 月光密造の夜】“東京インディー三銃士”の再々集結

スカート、ミツメ、トリプルファイヤーが、2017年5月2日に【第六回 月光密造の夜 キネマ倶楽部編】を開催した。元々はスカートのイベントだった【月光密造の夜】だが、主催の澤部渡(vo,g)曰く「ミツメとトリプルファイヤーを呼んだらと.. 続きを読む

忌野清志郎、追悼ライブに奇妙礼太郎/志磨遼平ら初登場

忌野清志郎、追悼ライブに奇妙礼太郎/志磨遼平ら初登場

5月9日に忌野清志郎の追悼ライブが開催され、今年も縁のある豪華なアーティストたちが一堂に会し、RCサクセションや清志郎の楽曲を披露した。第一部としてトップを飾ったのはサニーデイ・サービス。「SKY PILOT」で幕を開けてから「LONEL.. 続きを読む

日本ロック界の神様「忌野清志郎」フィギュア化、1983年武道館ライブの姿を完全再現

日本ロック界の神様「忌野清志郎」フィギュア化、1983年武道館ライブの姿を完全再現

グッドスマイルカンパニーより、ロックミュージシャン・忌野清志郎の新作フィギュア「忌野清志郎」が発売決定。「グッドスマイルオンラインショップ」他で予約受付がスタートしており、価格は13,800円(税込)。発売時期は2017年10月が予.. 続きを読む

今こそ読んでほしい! 忌野清志郎の「表現の自由を奪う圧力」との闘い、そして憲法9条への美しすぎるメッセージ

今こそ読んでほしい! 忌野清志郎の「表現の自由を奪う圧力」との闘い、そして憲法9条への美しすぎるメッセージ

本日5月2日は、忌野清志郎の命日となる。ここ1年ほどを振り返るとき、とりわけ印象に残るのは、昨年6月に巻き起こった「フジロックに政治をもちこむな」「音楽に政治をもちこむな」論争だ。これは、「FUJI ROCK FESTIVAL'16」のトー.. 続きを読む

太田裕美、「木綿のハンカチーフ」を含むオリジナル23タイトルが一挙配信開始

太田裕美、「木綿のハンカチーフ」を含むオリジナル23タイトルが一挙配信開始

魅力的な歌声でJ-POP女性ヴォーカルのパイオニアとなった太田裕美のオリジナル・アルバム23タイトル(ライブ作品1枚、ミニ・アルバム3枚含む)が、本日4月26日に一挙配信開始となった。今回の配信に合わせて、ファンの間で人気の4枚のオ.. 続きを読む

            忌野清志郎が坂本冬美、細野晴臣とともに音楽の自由を示したHISの名作『日本の人』

忌野清志郎が坂本冬美、細野晴臣とともに音楽の自由を示したHISの名作『日本の人』

忌野清志郎。1951年4月2日生まれ。病に倒れなければ先頃66歳を迎えたところである。矢沢永吉が67歳、泉谷しげるが68歳、海外に目を向ければミック・ジャガーは74歳で、先日、逝去したチャック・ベリーは90歳で新作を作っていたというから.. 続きを読む

忌野清志郎が新宿LOFTに降臨!?

忌野清志郎が新宿LOFTに降臨!?

RCサクセションや、ザ・タイマーズといったグループで日本のロックシーンを牽引してきたレジェンド:忌野清志郎。彼が2008年に出演した「完全復活祭 日本武道館」のポートレートをもとにした本人そっくりのフィギュアがこのたび完成した.. 続きを読む

            レコード会社5社による『大人のJ-POPカレンダー』シリーズ第2弾が3タイトル同時リリース

レコード会社5社による『大人のJ-POPカレンダー』シリーズ第2弾が3タイトル同時リリース

レコード会社5社の共同企画(ソニー、ユニバーサル、ビクター、コロムビア、ポニーキャニオン)として昨年12月よりスタートしたコンピレーションCD『大人のJ-POPカレンダー~365 Radio Songs~』シリーズより、第2弾となる「4月 桜」「5.. 続きを読む

「芸能界の都市伝説」これが真相だ!<ドリフ加入をいかりや長介に口説かれた桑田佳祐>

「芸能界の都市伝説」これが真相だ!<ドリフ加入をいかりや長介に口説かれた桑田佳祐>

熱狂的なファンを多く持つミュージシャンたちは、その言動においても、なかなか突飛なところがある。ステージとは違う一面を切り取ってみよう。「職業欄はロックンローラーで、ヨロシク」これは内田裕也が海外を旅する時、出国手続きに必.. 続きを読む

ROLLY 名ロック曲揃いのライブをMCまで収録したアルバムのビジュアル公開

ROLLY 名ロック曲揃いのライブをMCまで収録したアルバムのビジュアル公開

ROLLYが、ライブアルバム『ROLLY COMES ALIVE!』を4月3日にリリースする。ROLLY自身を魅了して止まない日本の70年代を彩ったロック・ナンバーを、昨年、一昨年とアルバム2作にたっぷりとカヴァーで詰め込んだROLLY。今作はその愛情をステ.. 続きを読む

ROLLY 初ライブアルバム『ROLLY COMES ALIVE!』4月リリース

ROLLY 初ライブアルバム『ROLLY COMES ALIVE!』4月リリース

ROLLYの初となるライブアルバム『ROLLY COMES ALIVE!』が、2017年4月5日にリリースされる。天国の小川文明へのトリビュートも兼ねている本作には、アルバム『ROLLY'S ROCK THEATER~70年代の日本のロックがROLLYに与えた偉大なる影.. 続きを読む

RCサクセション 80年代の3作品が重量盤LP&ハイレゾ音源で復刻

RCサクセション 80年代の3作品が重量盤LP&ハイレゾ音源で復刻

RCサクセションの80年代の3作品が、初の重量盤LP(180g)として復刻。2017年5月3日にリリースされる。昨今のアナログブームの中、RCサクセションのLPも昨年6thアルバムまで復刻され、また年末にはTHE TIMERSのファーストアルバムも復刻し.. 続きを読む

タイマーズ再び!「音楽に政治をもちこむな」論が跋扈する今こそ振り返りたい、忌野清志郎の遺したメッセージ

タイマーズ再び!「音楽に政治をもちこむな」論が跋扈する今こそ振り返りたい、忌野清志郎の遺したメッセージ

音楽に政治をもちこむな──今年の初夏、「FUJI ROCK FESTIVAL'16」に奥田愛基氏の出演がアナウンスされたことをきっかけに、こんなバカげた意見がネットを席巻したのは記憶に新しい。当サイトでは、フジロック、そして、ポップカルチ.. 続きを読む

山崎まさよし、松田聖子とザ・タイマーズの名曲をカバー

山崎まさよし、松田聖子とザ・タイマーズの名曲をカバー

NHK BSプレミアムで毎週月曜に放送中の「The Covers」(夜11:15-11:45)で、12月19日(月)放送回に山崎まさよしがゲスト出演する。山崎は松田聖子の「SWEET MEMORIES」('83年)、ザ・タイマーズの「デイ・ドリーム・ビリーバー」('.. 続きを読む

CHABO×斉藤和義、一夜限りの特別番組でクリスマスソングを披露

CHABO×斉藤和義、一夜限りの特別番組でクリスマスソングを披露

日本のロック界を牽引し続けているCHABO、そして斉藤和義の奇跡のコラボレーションが実現。12月23日にNHK-FMで一夜限りのスペシャル番組を放送することが分かった。フォークデュオ「古井戸」でデビューし、80年代忌野清志郎とともにRCサ.. 続きを読む

山崎まさよし、笑福亭鶴瓶の耳元で新曲を熱唱

山崎まさよし、笑福亭鶴瓶の耳元で新曲を熱唱

シンガーソングライターの山崎まさよしが、12月6日に放送された『チマタの噺』(テレビ東京系列、毎週火曜24:12~)にゲスト出演。番組MCの笑福亭鶴瓶の耳元で、自身の娘のために作った曲「君の名前」と、新アルバムの収録曲「光源」を披.. 続きを読む

トータス松本「メンドクサイ60代になりたい」 その理由は?

トータス松本「メンドクサイ60代になりたい」 その理由は?

衝動がそのまま音になったような、若者の奏でる音楽ももちろん魅力的。一方で、そんな時間を経たのち、窮屈になるどころか、ますます自由で個性的になっていく大人世代のミュージシャンたちがいる。今なお子どものような、キラキラした眼.. 続きを読む

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