鈴木みその最新情報

鈴木みそ に関するニュース検索結果   11件

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Kindle Unlimitedは読書と作品の何を変えるのか?

8月3日にスタートした読み放題サービスKindle Unlimited。月額税込990円と、雑誌中心のdマガジンや、楽天マガジンに比べると強気の価格設定だが、本やマンガも利用でき、利用開始から1カ月間は無料というということで、試している人も多.. 続きを読む

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大好評の似顔絵ブースやお笑いバトルも! 『Tシャツラブサミット』今年も4月29・30日に開催

昨年夏、ガジェット通信ではお笑い芸人や生主によるバトル、似顔絵ブースと内容が盛りだくさん! 『Tシャツラブサミット』に行ってきたhttp://getnews.jp/archives/1041652[リンク]という記事をお伝えしました。日本最大級のTシャツ展示.. 続きを読む

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「就職なんてクソゲーだ!」マンガ『内定ゲーム』の連載スタート&トークイベントも開催決定

『内定ゲーム』は、就職活動が上手くいかない大学3回生の青年・小峰達也を主人公に展開される、ルポルタージュマンガを得意とする鈴木ならではの、リアリティのある物語になっている。【画像あり】詳しくはダ・ヴィンチニュースへ今回、.. 続きを読む

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寺田克也、桜玉吉、吉田戦車など、ペン入れする漫画家たちの手元を掲載!―『月刊コミックビーム』創刊20周年記念号

2015年11月12日(木)発売された『月刊コミックビーム』(以下『ビーム』)は、創刊20周年記念号。寺田克也の表紙に始まり、巻頭企画「漫画家48名のペン入れする手元の写真」、桜玉吉の「20周年記念読切」、特製カレンダー付録などスペシ.. 続きを読む

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Amazon電子書籍って儲かるの?作家・架神恭介に聞いてみた

こんにちは、ライターの菊池(@kossetsu)です。人物紹介:菊池良株式会社LIGに所属するライター。ブログ記事の企画・執筆を担当している。電子書籍って儲かるんでしょうか。紙の書籍より印税率が高いとか、アマチュアがベストセラーを出.. 続きを読む

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電子出版時代の論客が徹底討論「凡庸なマンガ家の生存戦略」佐渡島庸平×鈴木みそ

インターネットであらゆるものがガラガラポンされていく時代。出版業界でも電子書籍の普及で、個人が自由に出版できるようになりました。なんと紙の落ち込みを下支えし、電子をあわせれば市場は上向きという見方もあるほど。しかし「出版.. 続きを読む

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結局「電子書籍ブーム」とは何だったのか?「でんしょのはなし」から考える

「かぶってるなー(汗)」 本書を読んだ後の正直な第一印象はこれだ。筆者は2011年のいわゆる電子書籍元年から、この分野を追いかけていて、本書で取り上げられているサービスや運営者に話を聞いてきた(※)。そこには『でんしょのはな.. 続きを読む

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大人向けラノベで大躍進! MFブックス編集長に聞くレーベル戦略

2013年8月に20~40代男性に向けたエンターテイメント小説の新レーベルとして創刊された「MFブックス」。「小説家になろう」掲載作品の書籍化を中心に展開する同レーベルは、『フェアリーテイル・クロニクル ~空気読まない異世界ライフ~.. 続きを読む

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漫画家の鈴木みそ、出版業界のジャパニーズ・ドリーム「小説家になろう」現象を斬る

入念な取材にもとづいたフィクション・コミック『銭』や『限界集落温泉』 (2作品ともビームコミックス刊)で知られる漫画家の鈴木みそさん(@MisoSuzuki)が、昨今ヒット作を多く生み出している小説投稿サイト「小説家になろう」につい.. 続きを読む

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【第15回】「くるり」も参加 ―noteがつなぐ クリエイターとファンの新しい関係(前編)

定額購読型電子マガジンcakesを展開しているピースオブケイクが、新しくnoteというサービスをはじめました。クリエイターが、文章・写真・動画などを自由に投稿でき、その内容を気に入ったファンと交流し、コンテンツを気軽に販売するこ.. 続きを読む

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ホリエモン×鈴木みそ×うめ、電子書籍について大いに語る ―イベントレポート「春の電子書籍祭り with マンガHONZ」

4月22日、新宿ロフトプラスワンで「春の電子書籍祭り with マンガHONZ」が開催された。これは、2014年2月3日に始まった、マンガのキュレーションサービス「マンガHONZ」(http://honz.jp/manga)の編集長・ホリエモンこと堀江貴文氏が主.. 続きを読む

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