荒川強啓の最新情報

荒川強啓 に関するニュース検索結果   232件

記事画像

時事芸人・プチ鹿島に聞く!誰もやっていない「新しい仕事」を生み出すヒント

世の中がかつてないスピードで変化していくなか、これまで当たり前に存在した仕事がなくなってしまったり、逆に“新しい仕事”が出現するときもやってくるでしょう。できれば自分が誇りを持って担っている仕事はずっと続いてほしいものです.. 続きを読む

記事画像

小池百合子都知事にとって”使い勝手の良い駒”になった暴走老人|プチ鹿島コラム

石原慎太郎が連日ワイドショーやマスコミに追い回されていますが、そのタイミングが「ウオーキング」の時間。まもなく84歳だから記憶はおぼろげなので取材は勘弁してくれと言いつつ、まだ健康になろうとしてる図々しさは見習いたい。石原.. 続きを読む

記事画像

あの号泣議員が貢献?政務活動費の不正で富山市議会が大混乱|プチ鹿島コラム

富山市議会がたいへんなことになっている。政務活動費の不正が発覚し、辞職者が相次いでいる。定数40人のうち8人が辞職することになる(17日現在)。なんでこんなことが「バレた」のか。事の発端は、6月に富山市議会が月額報酬の10万円増.. 続きを読む

記事画像

広島カープ優勝で思い出したい”旧市民球場”の記憶|プチ鹿島コラム

先日、ナゴヤドームで「中日対広島」の試合をみたら、ビジターにも関わらず球場が真っ赤っかだった。ビジターでこうなのだから今シーズン、広島のホームグランドではどれほどの熱気だったのか。私は全国の球場を旅がてら訪れるのが好きな.. 続きを読む

記事画像

最も魅力に欠ける街は名古屋?そんな調査結果にあえて反論|プチ鹿島コラム

この夏は名古屋がアツかった。「中日ドラゴンズの谷繁監督が休養?じゃぁ落合GMの責任はどうなんだ」というスポーツ新聞の論調ではない。名古屋そのものについての話題である。『「行きたくない街」は名古屋市自ら調査、つらい結果に』(.. 続きを読む

記事画像

4年後の東京五輪・開会式で秋元康やEXILEより不安になるアノ男|プチ鹿島コラム

リオ五輪の閉会式・引き継ぎ式での東京のパフォーマンス。「これなら4年後の開会式の演出も大丈夫だ」と安心した方も多いのではないか。私もそうだ。しかし、この「安心した」「大丈夫だ」という思いはなんだろう。ここに、この数年の「.. 続きを読む

記事画像

東京都議会にドン内田茂よりコワモテな”ヤジ大王”の存在|プチ鹿島コラム

『東京都議会のドン 内田茂の正体』(週刊ポスト8月12日号)『都議会ドン内田茂「疑惑の核心」』(週刊文春8月25日号)この1ヵ月で大ブレイク中の内田茂都議。ドンの大ネタに注目が集まっているが、都議会のうさんくささをふりかえるには.. 続きを読む

記事画像

最強打者・清原和博が消えた”夏の甲子園”の物足りなさ|プチ鹿島コラム

2月に清原和博が逮捕されたとき、当コラムで「私が思う清原の本当の罪」について書いた。清原の本当の罪とは「野球ファンの今後の人生にふっと暗い影を落とすこと」ではないか、と。プロ野球はもちろん、甲子園で高校生スラッガーがホー.. 続きを読む

記事画像

責任は病床の谷垣氏に丸投げ?自民党・石原伸晃の特異なポジション|プチ鹿島コラム

石原伸晃はどうしてああなのか。少し考えたい。都知事選の2日後だ。自民党推薦の増田寛也氏が敗北した問題に関して伸晃氏はこう述べた。「知事選は党本部マター。お金も都連でなく党本部が集めたのであり、責任者は幹事長だ」。どうして.. 続きを読む

記事画像

進化か退化か?都知事選が人気投票から脱して”失点合戦”へ|プチ鹿島コラム

都知事選である。舛添都知事の辞任後に「知名度優先の人気投票のような都知事選はもういい」という意見があふれた。たしかに私の知っている限り、都知事選は知名度優先の選挙だった。青島幸男、石原慎太郎、猪瀬直樹、舛添要一。皆メディ.. 続きを読む

記事画像

ポケモンGO風に都知事選候補のモンスターをウォッチ!|プチ鹿島コラム

「ポケモンGO」が22日、ついに日本で配信された。任天堂の人気ゲーム「ポケットモンスター」のモンスターをスマホで捕まえるというこのアプリ。さっそく街へ出てみた。22日の金曜日。夕方の新橋のゆりかもめ口にいくと、いたいた、まずは.. 続きを読む

記事画像

石原伸晃が不甲斐ないから政治が動く?政界の新たな定説|プチ鹿島コラム

私は2012年に「石原伸晃が不甲斐ないから政治が動く」説を書いたことがる。あの年の自民党総裁選で、本命、つまり首相候補と言われたのは石原伸晃だった。しかし失言連発で失速。長老たちの支持を受けながらも2位にさえなれない致命的な.. 続きを読む

記事画像

都知事選に出馬表明した山口敏夫元労相とは何か?|プチ鹿島コラム

石田純一の名前まで出てきた都知事選ですが、私は1人の小さいおじさんの出馬表明にも注目しました。『山口敏夫元労相がジャージー姿で都知事選出馬表明「肉を切らせて骨を断つ覚悟」』(スポーツ報知・7月5日)「ああ、懐かしい」と思っ.. 続きを読む

記事画像

毎年大荒れの阪神株主総会…今年は意外なところで火の手が!|プチ鹿島コラム

6月が終わったが、この時期の注目といえば「阪神の株主総会」である。というのも最近、阪急阪神ホールディングス(HD)の株主総会で「阪神タイガースへのご意見」を言う株主がよくあらわれるからだ。ここ数年の話題を紹介しよう。2014年.. 続きを読む

記事画像

”感情”が動いた国民投票…イギリスのEU離脱で日本はどう変わる?|プチ鹿島コラム

今回のイギリスのEU離脱。おカタい記事ではなく、やわらかい記事からもその衝撃がわかる。まず大手ブックメーカー(公認賭け屋)のオッズ。日本時間の23日午後の時点では、ウィリアム・ヒル社は「離脱5・5倍」「残留1・1倍」だった。結果.. 続きを読む

記事画像

90年代に異変?都知事選を知名度優先の”人気投票”にした意外な人物|プチ鹿島コラム

舛添都知事の辞任により「知名度優先の人気投票のような都知事選はもういい」という意見が多い。正直に言わせてもらうなら、何を今さらという感じだ。都知事選はそういうもんだとみんな割り切っていなかったけ?では都知事選はいつから「.. 続きを読む

記事画像

尾木ママはなぜ扇情的なブログを書くのか?その理由を考察|プチ鹿島コラム

尾木ママのブログって、読んでなくても何かニュースや事件が起きると「尾木ママがブログでこう書いていた」と流れてくる。そこで確かめてみると、書かれた内容はひどく煽情的な内容だったりする。最近話題になったのは、北海道の子ども置.. 続きを読む

記事画像

ヤジや怒号は飛んだか?舛添都知事の”所信表明”傍聴ルポ|プチ鹿島コラム

今週の注目の現場といえば6月1日に開会した東京都議会だった(六月定例会)。政治資金の私的流用疑惑などが批判されている舛添要一都知事が所信表明に臨むからだ。私も番組レポ(「荒川強啓デイ・キャッチ!」TBSラジオ)で都議会の傍聴.. 続きを読む

記事画像

オバマ大統領の”広島スピーチ”が照らす「核なき世界」の現実|プチ鹿島コラム

今回のオバマ米大統領の広島訪問について「政治的遺産づくりのため」という声があった。大統領の任期が終了間近になってキューバと国交回復したり、広島訪問を決めたオバマは「思い出づくり」なんだろうなぁと私も思っていた。センチメン.. 続きを読む

記事画像

ドラマ『重版出来!』の関連ツイッターアカウントを巡るミステリー|プチ鹿島コラム

あれはなんだったのだろう。先日『重版出来!』(TBS系)が放送されていた。黒木華主演のドラマ。《「週刊バイブス」の新米編集者・黒沢心(くろさわ こころ)が、一癖も二癖もある編集部員や漫画家たち、営業担当、書店員たちを巻き込み.. 続きを読む

前のページ
次のページ

注目ニュース

> もっと見る


掲載情報の著作権はニュース提供元企業等またはGMOアドマーケティング株式会社に帰属します。記事の無断転用を禁じます。