田中邦衛の最新情報

田中邦衛 に関するニュース検索結果   46件

『貴族探偵』相葉の存在感ゼロ、もはやナマセが主役…ナマセによるナマセのためのドラマ

『貴族探偵』相葉の存在感ゼロ、もはやナマセが主役…ナマセによるナマセのためのドラマ

毎クールのように低視聴率が話題になるフジテレビの月曜夜9時台の連続ドラマ枠「月9」。その今クール作である『貴族探偵』の第1話が17日に放送され、平均視聴率は11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と2桁をマーク。まずまずのスター.. 続きを読む

40年の歴史に終止符…女優たちが彩った「土曜ワイド劇場」傑作選!(1)樋口可南子が挑んだ幻の名作

40年の歴史に終止符…女優たちが彩った「土曜ワイド劇場」傑作選!(1)樋口可南子が挑んだ幻の名作

物語が折り返しとなる夜10時に近づくと、女優の艶かしい姿が躍る。日本初の「2時間ドラマ」は、それが風物詩であった──。70年代から「土ワイ」の愛称で親しまれたテレビ朝日の看板枠・土曜ワイド劇場がこの3月、40年の歴史に幕を下ろす。.. 続きを読む

和田アキ子さんの「芸能人は本番でマスクしないよね」「花粉症って、我慢できるんちゃうん?」発言が話題に

和田アキ子さんの「芸能人は本番でマスクしないよね」「花粉症って、我慢できるんちゃうん?」発言が話題に

3月5日に放送されたTBS『アッコにおまかせ!』での、和田アキ子さんの花粉症に関しての発言がネット上で話題となっているようだ。番組では、「おまかせ!ニュースランキング」で4位だった「石原氏 豊洲移転問題で初会見」について詳しく.. 続きを読む

夫婦の真実を描いた神回「カルテット」実は視聴率好調で今夜7話(10時になるのが怖い)

夫婦の真実を描いた神回「カルテット」実は視聴率好調で今夜7話(10時になるのが怖い)

坂元裕二脚本、松たか子、満島ひかり、松田龍平、高橋一生主演によるTBS火曜10時スタートのドラマ『カルテット』。相変わらず抜群の密度を維持したまま“第二幕”に突入。先週放送された第6話では圧巻のドラマを展開しつつ、エンディングの.. 続きを読む

『北の国から』裏設定に、岡村も驚愕!

『北の国から』裏設定に、岡村も驚愕!

2月6日、脚本家の倉本聰氏(82)を特集した『プロフェッショナル 仕事の流儀』(NHK)が放送された。この中で大ヒットドラマ『北の国から』(フジテレビ系)の意外な設定が紹介され、ファンに衝撃を与えている。倉本氏の脚本術に迫った.. 続きを読む

俳優・本田博太郎 「岡本喜八スピリット、お願いします」

俳優・本田博太郎 「岡本喜八スピリット、お願いします」

映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづった週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』。今回は、役者デビューからまもなかったころの本田博太郎が、岡本喜八監督に出会い、作品に出演した思い出について語った言葉をお届けする。* *.. 続きを読む

俳優・山本學「ぶつかり合いが、世界をつくる」

俳優・山本學「ぶつかり合いが、世界をつくる」

映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづった週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』。今回は、約50年前、劇団俳優としてスタートしテレビドラマで活躍し始めた山本學が、役者としての歩みをスタートさせた時代について語った言葉から.. 続きを読む

小堺一機、山田孝之主演「ヨシヒコ」でサイコロ復活!

小堺一機、山田孝之主演「ヨシヒコ」でサイコロ復活!

テレビ東京系で放送中の山田孝之主演・ドラマ24「勇者ヨシヒコと導かれし七人」第10話が12月9日に放送され、ゲストに小堺一機らが出演した。本ドラマは、“天空の魔王”を倒すため、運命の玉を持つ7戦士を探すヨシヒコ(山田)一行の旅を描い.. 続きを読む

関根勤&小堺一機“サイコロ”ものまねライブを披露

関根勤&小堺一機“サイコロ”ものまねライブを披露

関根勤と小堺一機が、12月5日放送の『SMAP×SMAP15分拡大スペシャル』(フジテレビ系列、毎週月曜22:00~)の人気コーナー「ビストロSMAP」にゲスト出演。小堺が32年に渡りMCを務めた『ごきげんよう』でお馴染みのサイコロを使った“ものま.. 続きを読む

さだまさしが被災地支援基金を立ち上げたきっかけ

さだまさしが被災地支援基金を立ち上げたきっかけ

さだまさし──日本一旅をしている歌手と断言してもいいかもしれない。1976年にソロ歌手となってから積み上げたコンサート回数は4200回以上で、もちろん日本人断トツの1位。単純計算で、年間100回以上のコンサートを行なっていることになる.. 続きを読む

「コサキンのラジオごっこ」トークがヒドい、ラジオブースこそ、コサキンのホームだ

「コサキンのラジオごっこ」トークがヒドい、ラジオブースこそ、コサキンのホームだ

「ホーム」「アウェイ」という言葉があるけども、やはり人間はホームにいてこそ本領を発揮できるはず。本人にとって不本意かもですが、最近の古舘伊知郎の輝きっぷりを見るにつけ「やはりこの人のホームはバラエティじゃないのか?」と、.. 続きを読む

第10回「フジテレビ物語(中編)」

第10回「フジテレビ物語(中編)」

歴史は1人の英雄の出現で劇的に変わる――。――なんて僕らは考えがちだけど、現実はちょっと違う。例えば、電話。グラハム・ベルの発明で、今日のスマホに連なる歴史の偉大なる第一歩が記されたと思いがちだけど、実際はベルの他にイライシ.. 続きを読む

ラストコップ 独原作は20年で目覚めたが日本では30年の理由

ラストコップ 独原作は20年で目覚めたが日本では30年の理由

新ドラマ『THE LAST COP/ラストコップ』が、10月8日(毎週土曜21時~)より放送される。唐沢寿明(53才)演じる刑事の京極浩介が30年の眠りから目覚め、平成を生きる今どきの青年刑事(窪田正孝・28才)・望月と凸凹バディを組んで事件に.. 続きを読む

第9回「フジテレビ物語(前編)」

第9回「フジテレビ物語(前編)」

始めに断っておくけど、今回、新しい話は出てこない。激変するテレビ業界とか、ネット配信事業とか、SNSとの連動とか――そんな今っぽい話題は一切登場しない。今回の話は、昨今、何かと話題のフジテレビである。そう、ここ数年、とんと良.. 続きを読む

【トリビア】ルパン三世のトリビア9選を大発表! 銭形とルパンは同じ大学の先輩と後輩

【トリビア】ルパン三世のトリビア9選を大発表! 銭形とルパンは同じ大学の先輩と後輩

ルパン三世といえば、怪盗ルパンの孫にあたるルパン三世が主人公の漫画・アニメ作品。1967年に原作漫画が公開されると1971年には初のアニメ化を果たし、以来何度もアニメ化や映画化を繰り返してきた大人気作品です。 原作漫画よりもアニ.. 続きを読む

蜷川幸雄、永六輔……“巨星”続々逝去の芸能界 、次に危ないのは桂歌丸と岸部四郎?

蜷川幸雄、永六輔……“巨星”続々逝去の芸能界 、次に危ないのは桂歌丸と岸部四郎?

7日に肺炎のため83歳で亡くなった、放送作家、作詞家と多彩な活躍で知られるタレントの永六輔。「永さんが以前から闘病していたのは、みんな知っていましたからね。そういう意味では、心の準備もできていたので、追悼番組制作の資料集め.. 続きを読む

武田鉄矢「ハンガーヌンチャク」解禁で、世代間ギャップが浮き彫り?

武田鉄矢「ハンガーヌンチャク」解禁で、世代間ギャップが浮き彫り?

俳優の武田鉄矢(67)が、主演舞台『梅と桜と木瓜(ぼけ)の花』の中で、29年ぶりに“おはこ”の「ハンガーヌンチャク」を披露することが明らかになった。この禁断の技の解禁に盛り上がる声が上がるなか、若者たちからは「なんだそれ?」と.. 続きを読む

香取慎吾が「電話番号を絶対に教えない」理由とは

香取慎吾が「電話番号を絶対に教えない」理由とは

「電話番号を人に教えない」というのが、SMAP香取慎吾のこだわりだ。小学生でジャニーズ事務所に入所し、若干11歳でスケートボーイズからSMAPに“昇格”した。以降およそ30年、高校にも行かず、一般企業に務めた経験も、バイトをしたことも.. 続きを読む

なぜ『北の国から』は20年間も続いたのか?空前絶後のドラマ、すべてが尋常ではない

なぜ『北の国から』は20年間も続いたのか?空前絶後のドラマ、すべてが尋常ではない

連続テレビドラマ『北の国から』(フジテレビ系)で知られる脚本家・倉本聰の自伝エッセイ『見る前に跳んだ 私の履歴書』(日本経済新聞出版社)が出版された。81歳の現在も旺盛な創作活動を続けている倉本は、草創期からテレビに関わり.. 続きを読む

雨上がり蛍原、北大路欣也の“意外すぎる一言”に腰を抜かす

雨上がり蛍原、北大路欣也の“意外すぎる一言”に腰を抜かす

5月23日放送の『痛快!明石家電視台』(MBS毎日放送)に蛍原徹(48)が出演。北大路欣也(73)の知られざる素顔を披露した。この日のトークテーマは「あの芸能人の知られざる素顔」。この中で蛍原は、トイレで偶然に北大路に出会ったエピ.. 続きを読む

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